FUNDINNO
2026年06月23日
上場詐欺のFUNDINNOさん、上場からわずか6ヶ月で11億円の黒字予想が→10億円の赤字予想に転落
ファンディーノが一転最終赤字へ 26年10月期、資金調達件数減少で
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC128TJ0S6A610C2000000/
2026年6月12日 19:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを手がけるFUNDINNO(ファンディーノ)は12日、2026年10月期の連結最終損益が9億9000万円の赤字(前期は3億9500万円の黒字)になる見通しだと発表した。従来予想は11億円の黒字だったが一転、赤字となる。
新興企業向けに資金調達支援などを手がける事業で、市場環境の変化から大型の資金調達案件数が想定を下回ったことが響いた。繰り延べ税金資産の全額1億8800万円を取り崩したことも業績を押し下げた。営業損益は7億9900万円の赤字(前期は2億1300万円の黒字)と従来の黒字予想から19億円下方修正した。売上高にあたる営業収益も20億円下方修正し、前期比28%減の18億円を見込む。
スタートアップ向け資金調達サービスなどを手がける主力事業「プライマリー領域」の営業収益は従来予想の35億円から13億円に減少する見込み。特定投資家向け銘柄制度(J-Ships)などによる大型資金調達支援を含めた「FUNDINNO PLUS+」で大型案件の不足が響いた。同社は25年12月に東証グロース市場に上場したばかりだ。もともと新規株式公開(IPO)数の減少を想定しており、未上場での資金調達などのニーズが高まるとみていた。
ただ、26年に入り初値が公開価格を下回るIPO案件が相次いだ。人工知能(AI)台頭によるクラウド型ソフトウエア(SaaS)銘柄の企業評価が低下する「SaaSの死」などを背景に想定以上に市場環境が悪化したとする。
FUNDINNO(ファンディーノ)っていうクラファン会社は上場前から騒がれてた銘柄で
こいつなら殺ってくれるんじゃないかと個人投資家にも大人気銘柄でした


そもそも未上場株投資なんて通常の株式投資よりもはるかにハイリスクな投資なので
こんなものを個人投資家にわざわざ提供する意味はまったくないと思います(゚д゚)、ペッ
2025年12月04日
クラファン事業のFUNDINNOが12月5日上場、これ大丈夫なんかな?
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-12-04.html
未上場株取引のファンディーノ上場 個人が新興にリスクマネー供給
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0522O0V01C25A2000000/
2025年12月5日 18:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを展開するFUNDINNO(ファンディーノ)が5日、東証グロース市場に上場した。未上場株取引を主力とする新興企業の上場は日本で初めて。スタートアップにリスクマネーを供給する担い手はこれまで機関投資家などプロに限られていた。上場を機に個人に裾野を広げる狙いがある。
未上場株取引の普及には課題もある。ファンディーノの投資先で上場によりリターンを獲得できた事例は2件に限られる。グロース市場では上場後に不正会計が発覚したオルツのような事例もあり、審査を充実させるなど財務情報やガバナンス(企業統治)の信頼性をチェックする体制の整備も欠かせない。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC128TJ0S6A610C2000000/
2026年6月12日 19:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを手がけるFUNDINNO(ファンディーノ)は12日、2026年10月期の連結最終損益が9億9000万円の赤字(前期は3億9500万円の黒字)になる見通しだと発表した。従来予想は11億円の黒字だったが一転、赤字となる。
新興企業向けに資金調達支援などを手がける事業で、市場環境の変化から大型の資金調達案件数が想定を下回ったことが響いた。繰り延べ税金資産の全額1億8800万円を取り崩したことも業績を押し下げた。営業損益は7億9900万円の赤字(前期は2億1300万円の黒字)と従来の黒字予想から19億円下方修正した。売上高にあたる営業収益も20億円下方修正し、前期比28%減の18億円を見込む。
スタートアップ向け資金調達サービスなどを手がける主力事業「プライマリー領域」の営業収益は従来予想の35億円から13億円に減少する見込み。特定投資家向け銘柄制度(J-Ships)などによる大型資金調達支援を含めた「FUNDINNO PLUS+」で大型案件の不足が響いた。同社は25年12月に東証グロース市場に上場したばかりだ。もともと新規株式公開(IPO)数の減少を想定しており、未上場での資金調達などのニーズが高まるとみていた。
ただ、26年に入り初値が公開価格を下回るIPO案件が相次いだ。人工知能(AI)台頭によるクラウド型ソフトウエア(SaaS)銘柄の企業評価が低下する「SaaSの死」などを背景に想定以上に市場環境が悪化したとする。
ファンディノ、今期経常は5.4倍増で2期連続最高益更新へ
https://kabutan.jp/stock/news?code=462A&b=k202512120042
2025年12月12日15時30分 Kabutan
FUNDINNO <462A> [東証G] が12月12日大引け後(15:30)に決算を発表。25年10月期の連結経常損益は2.1億円の黒字(前の期は10.7億円の赤字)に浮上し、従来予想の1.7億円の黒字を上回って着地。26年10月期の同利益は前期比5.4倍の11.3億円に急拡大を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
ファンディノ、今期経常を一転赤字に下方修正
https://kabutan.jp/stock/news?code=462A&b=k202606120071
2026年06月12日15時30分
FUNDINNO <462A> [東証G] が6月12日大引け後(15:30)に決算を発表。26年10月期第2四半期累計(25年11月-26年4月)の連結経常損益は3.5億円の赤字(前年同期は0.9億円の赤字)に赤字幅が拡大した。
併せて、通期の同損益を従来予想の11.3億円の黒字→7.9億円の赤字(前期は2.1億円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
https://kabutan.jp/stock/news?code=462A&b=k202512120042
2025年12月12日15時30分 Kabutan
FUNDINNO <462A> [東証G] が12月12日大引け後(15:30)に決算を発表。25年10月期の連結経常損益は2.1億円の黒字(前の期は10.7億円の赤字)に浮上し、従来予想の1.7億円の黒字を上回って着地。26年10月期の同利益は前期比5.4倍の11.3億円に急拡大を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
ファンディノ、今期経常を一転赤字に下方修正
https://kabutan.jp/stock/news?code=462A&b=k202606120071
2026年06月12日15時30分
FUNDINNO <462A> [東証G] が6月12日大引け後(15:30)に決算を発表。26年10月期第2四半期累計(25年11月-26年4月)の連結経常損益は3.5億円の赤字(前年同期は0.9億円の赤字)に赤字幅が拡大した。
併せて、通期の同損益を従来予想の11.3億円の黒字→7.9億円の赤字(前期は2.1億円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。
FUNDINNO(ファンディーノ)っていうクラファン会社は上場前から騒がれてた銘柄で
こいつなら殺ってくれるんじゃないかと個人投資家にも大人気銘柄でした

個人的にも「こいつらは間違いなく(株主を)殺ってくれる有望企業だな」と感じたので
わざわざ先に記事をかいて今回のような事態になるのを待ってたんですね(´∀`*)
そして上場からわずか半年で黒字予想からいきなり大幅な赤字予想へと転落しました

上場後に即赤字に転落するインチキ詐欺上場銘柄はたまにありますが(((( ;゚д゚)))
FUNDINNOも同様にウンコみたいな詐欺上場銘柄の一角として名を馳せたようです

それにしてもここまでの半年間の株価の変動と転落はあまりに酷いものですΣ(゚д゚;)
主幹事は悪名高い野村證券で、公募価格は620円だったようです

上場直後は215円ほどの時価総額がありましたが今は1/4のたった53億円しかありません。
FUNDINNOの悪質さは上場前より上場後のIRに隠されていますΣ(・ω・ノ)ノ
12/5に上場初値が付いて、そのすぐ直後の12/12に2026年10月期の業績が2025年10月期に比べて経常利益が5.4倍に上振れる予想だと見通しを発表しています

そしてこの業績予測がまさかの嵌め込みIRで被害者を増やした可能性が高いですΣ(´д`;)
いやいや12/12に経常利益5.4倍に膨れ上がりますと発表して散々煽っておいて
そのわずか半年後の6/12に最終赤字10億円に大幅下方修正
してるんですよね
してるんですよね
この一連の流れって控えめにいってただの「詐欺」なんではないでしょうか

下方修正の理由なんてそもそも上場の12月前時点で絶対知ってただろと・・・

下方修正の理由なんてそもそも上場の12月前時点で絶対知ってただろと・・・


こいつはくせえッー!
ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーッ!
こんな悪には出会ったことがねえほどになァーーー!
「大型資金調達案件の不発」と「追加プロジェクトの期ズレ」で大幅下方修正の赤字に転落しただと?
ちがうねッ!!

こいつ(ファンディーノ)は生まれついてのクソ株だッ!
ジョースターさん、早ええとこ東証で売っちまいな!
もしFUNDINNOに騙されて12/29に高値の1,400円台で高値掴みしていたとしたら
わずか半年間ですでに220〜230円に下がってるので1/6とか1/7の価値しかありません。
あまりにもいい加減で、適当な情報を流して投資家を騙したと責められても何ら言い返せないほどの本当にひどい裏切り行為に見えます。
ちなみにですが、一般的に未上場企業でかつ業績が伸びている
有望な企業には
有望な企業にはすぐにファンドやベンチャーキャピタルが押し寄せて出資
を申し出ます。
を申し出ます。つまり本当に将来性のある良い会社はほとんどこの時点で選別されています(´・ω・`)
FUNDINNOが取り扱っている未上場企業投資とは、まさしくベンチャーキャピタルなどから「有望ではない」と判定された残り物のゲロ企業が多く混じってるということ(´・ω・`)
そんな余りもの企業が集まった未上場株投資なんてリスクが高いだけですよね・・・

ベンチャーキャピタルから見放された未上場企業に投資するくらいなら
すでに上場していて市場で高い評価を受けてる上場銘柄に投資する方が100倍マシでそ
正直なところFUNDINNOの存在価値そのものがよくわかりません(´・ω・`)
お好み焼きの代わりに、ゲロを焼いてお客に提供してるだけなんでは
と思っています・・・
と思っています・・・そもそも未上場株投資なんて通常の株式投資よりもはるかにハイリスクな投資なので
こんなものを個人投資家にわざわざ提供する意味はまったくないと思います(゚д゚)、ペッ
FUNDINNO(462A) 233円 −24円 (−9.33%)

REVOLUTION(8894) 22円 −1円 (−4.34%)

日本でクラウドファンディング銘柄と言えばかなりインチキくさいヤマワケエステートを子会社に持つREVOLUTIONという超有名企業もあります(*´∀`*)ムフー
「FUNDINNO」と「REVOLUTION」という大手ツートップ企業がこれからもクラウドファンディング業界を引っ張って行ってくれそうなんで非常に魅力的な業界ですね



2026年04月14日
【朗報】12月上場パーソナルトレーニングジム屋のフィットクルーさん、19時すぎにこっそり下方修正を発表・・・
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2026-04-14.html
【朗報】12月上場パーソナルトレーニングジム屋のフィットクルーさん、19時すぎにこっそり下方修正を発表・・・
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2026-04-14.html
2025年12月04日
クラファン事業のFUNDINNOが12月5日上場、これ大丈夫なんかな?
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-12-04.html
未上場株取引のファンディーノ上場 個人が新興にリスクマネー供給
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0522O0V01C25A2000000/
2025年12月5日 18:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを展開するFUNDINNO(ファンディーノ)が5日、東証グロース市場に上場した。未上場株取引を主力とする新興企業の上場は日本で初めて。スタートアップにリスクマネーを供給する担い手はこれまで機関投資家などプロに限られていた。上場を機に個人に裾野を広げる狙いがある。
未上場株取引の普及には課題もある。ファンディーノの投資先で上場によりリターンを獲得できた事例は2件に限られる。グロース市場では上場後に不正会計が発覚したオルツのような事例もあり、審査を充実させるなど財務情報やガバナンス(企業統治)の信頼性をチェックする体制の整備も欠かせない。
2025年12月04日
クラファン事業のFUNDINNOが12月5日上場、これ大丈夫なんかな?
FUNDINNO、12月5日上場 株式型クラファンを展開
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC211DH0R21C25A1000000/
2025年11月26日 18:39 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングなどを展開し、未上場株取引を仲介する。登録申請などを経て承認を得た個人投資家がスタートアップをはじめとする未上場企業へ投資できる。投資先の新規株式公開(IPO)やM&A(合併・買収)が決まった際にリターンを得られる。2024年12月末時点で累計ユーザー数は16万人に上る。25年10月期の売上高に当たる連結営業収益は前の期比2.1倍の25億円、最終損益は3億4500万円の黒字(前の期は14億2100万円の赤字)を見込む。小口取引をオンラインで実施する事業を主力としてきたが、大型の資金調達支援サービス「FUNDINNO PLUS+」が寄与し、取引総額が増える。
FUNDINNO、5日上場 柴原代表「未上場株の取引基盤つくる」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC031Z40T01C25A2000000/
2025年12月4日 17:00 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを手がけるFUNDINNO(ファンディーノ、東京・港)が5日、東証グロース市場に上場する。
――事業の概要と強みを教えてください。
「未上場株式の取引を手がけ、取引所の機能も統合した次世代型の金融プラットフォームの構築を目指している。スタートアップをはじめ未上場株の取引や、プロ投資家を対象としたセカンダリー(二次流通)取引も手がける。規制業種であるからこそ、一定の参入障壁を築けている」
――未上場株取引は日本ではあまり普及していません。投資する企業の選定をどのように進めていますか。



https://x.com/hardrockman_i/status/1984513854383214951


クラウドファンディング会社のFUNDINNOが12/5に上場するようですφ(.. )
どんな会社かな〜と調べてみましたが中々材料が豊富な会社のようですね(((( ;゚д゚)))
資金がほしくて泣きついてきたような会社だらけが案件に入ってるかもしれないですね
未上場株取引のファンディーノ上場 個人が新興にリスクマネー供給
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0522O0V01C25A2000000/
2025年12月5日 18:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを展開するFUNDINNO(ファンディーノ)が5日、東証グロース市場に上場した。未上場株取引を主力とする新興企業の上場は日本で初めて。スタートアップにリスクマネーを供給する担い手はこれまで機関投資家などプロに限られていた。上場を機に個人に裾野を広げる狙いがある。
「日本で非上場株式市場を整備していけば、米国のように(企業価値が10億ドルを超える)ユニコーン企業の創出につながる」。5日に開いた記者会見でファンディーノの柴原祐喜最高経営責任者(CEO)は強調した。初値は公開価格(620円)を42%上回る883円をつけ、終値は900円だった。
未上場株取引の普及には課題もある。ファンディーノの投資先で上場によりリターンを獲得できた事例は2件に限られる。グロース市場では上場後に不正会計が発覚したオルツのような事例もあり、審査を充実させるなど財務情報やガバナンス(企業統治)の信頼性をチェックする体制の整備も欠かせない。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC211DH0R21C25A1000000/
2025年11月26日 18:39 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングなどを展開し、未上場株取引を仲介する。登録申請などを経て承認を得た個人投資家がスタートアップをはじめとする未上場企業へ投資できる。投資先の新規株式公開(IPO)やM&A(合併・買収)が決まった際にリターンを得られる。2024年12月末時点で累計ユーザー数は16万人に上る。25年10月期の売上高に当たる連結営業収益は前の期比2.1倍の25億円、最終損益は3億4500万円の黒字(前の期は14億2100万円の赤字)を見込む。小口取引をオンラインで実施する事業を主力としてきたが、大型の資金調達支援サービス「FUNDINNO PLUS+」が寄与し、取引総額が増える。
FUNDINNO、5日上場 柴原代表「未上場株の取引基盤つくる」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC031Z40T01C25A2000000/
2025年12月4日 17:00 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを手がけるFUNDINNO(ファンディーノ、東京・港)が5日、東証グロース市場に上場する。
――事業の概要と強みを教えてください。
「未上場株式の取引を手がけ、取引所の機能も統合した次世代型の金融プラットフォームの構築を目指している。スタートアップをはじめ未上場株の取引や、プロ投資家を対象としたセカンダリー(二次流通)取引も手がける。規制業種であるからこそ、一定の参入障壁を築けている」
――未上場株取引は日本ではあまり普及していません。投資する企業の選定をどのように進めていますか。
「金融商品取引法に即した審査体制が求められ、緊張感のある中で企業の審査をしている。チームに公認会計士の資格を持つ社員も在籍し、財務デューデリジェンスや成長性を細かく審査し、リスク項目を洗い出している。調達した資金と現預金を見て、どの程度計画通り使い、会社が生き延びているのかも確認している」



https://x.com/hardrockman_i/status/1984513854383214951


クラウドファンディング会社のFUNDINNOが12/5に上場するようですφ(.. )
どんな会社かな〜と調べてみましたが中々材料が豊富な会社のようですね(((( ;゚д゚)))
個人的に一番気になったのは未上場会社に対するFUNDINNO社長の発言がやたら軽いというか雑すぎるなという点ですね。こんな軽い発言と説明でほんとに大丈夫なのか
と。
と。クラファンにもいろんなタイプがあるんですが、FUNDINNOの場合は投資家側のリスクが結構高いタイプのクラファンだろうと推測しますΣ(゚д゚;)
キツイ言い方すると信組や地銀などから融資を断られてにっちもさっちもいかなくなって資金がほしくて泣きついてきたような会社だらけが案件に入ってるかもしれないですね

この手のクラファンはほぼ審査能力がすべてと言っても過言はないと思うのですが、
よっぽど優秀で経験豊富な審査担当者を多数確保できてないと難しいんじゃないでそか

今のままだと外れくじだらけの未上場投資サービスというすごく微妙なままで終わりそう

そもそも主幹事がハズレIPOの野村證券だし、出口の見つからなくなった小型グロース株を無理やり上場させてVCが回収を図っただけように感じるんですおね(´・ω・`)
その可能性がある銘柄をわざわざ上場後に買う必要があるのか
謎な感じですΣ(゚д゚;)
謎な感じですΣ(゚д゚;)※VC=ベンチャーキャピタル
以下は後からの書き足し部分ですが、色を付けた部分がまさにその通りだと思います

未上場株というものは上場株よりリスクが高いので必ずしも初心者向きではありません

情報開示も上場企業の方が充実しているので、情報開示が充実してない未上場机上に投資することはむしろリスクが高いだけで、何のメリットもない可能性すらあります・・・
FUNDINNOの自身の審査部門が大手証券会社や東証よりもより高いレベルの審査を行い
危険な企業を排除できていないとリスクが高いだけのクラファンになりかねませんよね

ま正直なとこ、これなら上場してる安定した銘柄に投資した方がマシなんではないでそか

未上場株取引のファンディーノ上場 個人が新興にリスクマネー供給
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0522O0V01C25A2000000/
2025年12月5日 18:47 日本経済新聞
株式投資型クラウドファンディングを展開するFUNDINNO(ファンディーノ)が5日、東証グロース市場に上場した。未上場株取引を主力とする新興企業の上場は日本で初めて。スタートアップにリスクマネーを供給する担い手はこれまで機関投資家などプロに限られていた。上場を機に個人に裾野を広げる狙いがある。
「日本で非上場株式市場を整備していけば、米国のように(企業価値が10億ドルを超える)ユニコーン企業の創出につながる」。5日に開いた記者会見でファンディーノの柴原祐喜最高経営責任者(CEO)は強調した。初値は公開価格(620円)を42%上回る883円をつけ、終値は900円だった。
未上場株取引の普及には課題もある。ファンディーノの投資先で上場によりリターンを獲得できた事例は2件に限られる。グロース市場では上場後に不正会計が発覚したオルツのような事例もあり、審査を充実させるなど財務情報やガバナンス(企業統治)の信頼性をチェックする体制の整備も欠かせない。












