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新サービス

2022年03月11日

SBI、日中も米国株取引 フィリップとの合弁で

SBI、日中も米国株取引 フィリップとの合弁で
2022年3月1日 17:00  日本経済新聞
SBIホールディングスはシンガポールのフィリップキャピタルグループと組み、米国株式の時間外取引サービスを2023年に始める。日本時間の午前10時から午後6時まで100以上の上場銘柄の取引をマッチングするシステムを運営する。夜間にあたる米国現地の取引を待たずに、日本国内の個人投資家が取引しやすくする。
今春をめどにシンガポールに合弁会社を設立する。当初の資本金は約1億円で、出資比率はフィリップグループや関係者が70%、SBIグループが30%。同国の金融当局から取引所の運営にあたる「公認運営業者(RMO)」の認可を得たうえで開業する。SBI証券を含む証券会社のほか、機関投資家も参画できるようにする
キャプチャ

2023年にもSBIが米国株の時間外取引サービスを始めるようですφ(.. )
日本時間午前10時〜午後6時まで100銘柄以上の米国株の売買ができるとのこと

正確にいうと取引所ではなく投資家同士の注文をぶつけあって約定させるようです。
ゆえに人気のない流動性の低い銘柄は約定しにくいってことになります。
日本株のPTSがありますが、あれと同じで米国株の夜間PTSみたいなものっぽい。
アメリカでは夜中だけど日本ではお昼に取引できるんでいいですね(*´∇`*)

あとはいかにして流動性を高めて約定しやすくするかということになるでそ
SBI証券では米国株の取引がものすごく活発化して顧客も増えてるようなので
主要な銘柄ならそれなりに約定するようになるのではないでしょうか。

また今回のサービスはSBIが30%出資してフィリップグループが70%出資する会社が提供するのでSBI証券だけが対象になる訳ではありませんφ(.. )
おそらくSBI証券以外にも楽天証券あたりも参加して繋ぎこむでしょう
さらに機関投資家も参加すればさらに流動性も厚くなって利便性も改善します。
個人的には非常に面白いというか、期待できそうなサービスに感じますにょ(σ´∀`)σ

2022年7月には米国株の信用取引サービスが日本国内でも開始されます。
米国株をやる投資家もこれからさらに増えて、口座数も参加者も増えていくでしょう。
そうなれば米国株の売買もさらに活発化して昼間でも約定しやすくなると期待できます

SBIホールディングス(8473) 2,963円 +3円 (+0.10%)
https://kabutan.jp/stock/chart?code=8473
https://finance.yahoo.co.jp/quote/8473.T/chart

2022年01月25日
マネックス証券、7月に米国株信用取引開始(予定)

2022年01月08日
楽天証券、7月に米国株信用取引を開始

2022年01月01日
SBI証券、「米国株強化元年」を宣言 信用取引を7月に開始


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2022年01月25日

マネックス証券、7月に米国株信用取引開始(予定)

マネックス証券、7月に米国株信用取引開始 米国株取引環境整う
2022年01月25日 09時46分  ITmedia
マネックス証券は1月25日、7月から米国株の信用取引サービスを開始すると発表した。米国株の信用取引は、自主規制団体である日本証券業協会が規制を改正し、7月から可能になる。ネット証券各社がサービス開始を表明しており、米国株取引の環境が整うことになる。
auカブコム証券が24日に米国株現物取引に対応、松井証券も2月にサービスを開始する予定だ。大手ネット証券5社すべてで米国株が取引可能になる。
さらにSBI証券、楽天証券は7月に信用取引へ対応予定。auカブコム証券もこの冬には信用取引に対応する予定だ。
main










2022年7月から日本証券業協会が外国株取引の規制緩和をするようなので
これに合わせて各ネット証券が米国株の信用取引サービスを開始するようですφ(.. )
ちなみにスタートから準備を整えるのがSBI証券、楽天証券、マネックスの3社です
マネックスは米国株のツールがまあまあ良いのと為替手数料ですよね。
また為替手数料無料キャンペーンやってくれたらマジでなんですけどね

松井証券も2022年2月にも米国株サービスを開始予定と発表していますが
米国株の信用取引については触れられておらず今のところは未定になっています
せっかく米国株の取り扱い始めるのなら一緒に準備しておけばよかったのにね
おそらくやるとしても2023年後半〜2024年とかになりそうですよね(´・ω・`)

カブドットコム証券も米国株の信用取引をやるとは書いてあるものの
その時期は2023年冬と書いてあるので下手したら2年後にズレこみそうな勢いです
カブコムはわりと遅延が多いんで2024年にずれ込む可能性すらありそうです。
先攻する3社(SBI、楽天、マネックス)が周到に準備してきたことに比べたら
カブコムも松井も常に手掛けるのが遅くて、まるでスピード感に欠けますよね
このシステム開発のスピード感に欠ける点は競争において非常にマイナスでそ。

昔はマネックスも開発がものすごく遅くてスケジュールをまったく守ってなかったけど
最近のマネックスはスケジュールをきちっと守ってリリースできてる気がします
マネックスだけでなく仮想通貨でもコインチェックは銘柄数増やすのがすごく早いし
その他の商品についても同業他社とほぼ同じスピードでリリース出来てますφ(.. )

単純に商品を増やしたとかでなく、競合他社に負けないよう最速にリリースして
人気のある商品ラインナップを強化できてるのもマネックスの強みでしょう
5年前とはまったく違う会社なんじゃないかってくらいに進化した気がします。

非常に前向きに、かつ積極的に将来への投資を行うようになってきたし
業績がよくなったことで先行投資を惜しまなくなってきたようにも感じます(´∀`*)
ネット証券の中では非常に勢いに乗ってるのがマネックスといえるでしょうね

マネックス(8698) 580円 −18円(−3.01%)
https://kabutan.jp/stock/chart?code=8698
https://finance.yahoo.co.jp/quote/8698.T/chart

2022年01月08日
楽天証券、7月に米国株信用取引を開始
2022年01月01日
SBI証券、「米国株強化元年」を宣言 信用取引を7月に開始


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2022年01月24日

カブドットコム証券、1/24からようやく米国株サービスを開始

auカブコム、米国株式サービスの提供開始
2022年01月24日 09時46分 ITmedia
auカブコム証券は、1月24日より米国株式サービスの提供を開始した。取引手数料は0.495%、為替スプレッドは1ドルあたり20銭となる。取扱銘柄はNYSE、NYSE Arca、NYSE American、NASDAQに上場している数千銘柄の中から、同社独自の基準で取引量の多い200銘柄とETF162銘柄の合計362銘柄を選んだ。
注文方法においては成行、指値注文だけでなく、逆指値、トレーリングストップ、Uターン注文の利用が可能となる。「自動売買」が米国株式の取り引きにも対応し、相場の急変も対応可能となり、ユーザー個人の取り引きスタイルに合わせて選択できる。
キャプチャ




カブドットコム証券もようやく3周遅れくらいで米国株をスタートしたようです
SBI証券、楽天証券、マネックスには何年遅れたのかわかりませんが
とりあえずリリースまで漕ぎつけたことはとりあえず成功といえるでしょうφ(.. )

ただし、そもそも三菱UFJグループはアメリカのモルガンスタンレー証券を傘下に持ってるわけで、米国株なんてとっくにリリース出来てて当たり前なんですけどね(´・ω・`)
そう言った三菱UFJグループ傘下という強みをまったく生かせていないという点が
今のカブドットコム証券にとって一番のウィークポイントというか最大の欠点でしょう
あのガンダムとジオン軍のしょうもない広告とイベントやってる暇と金があったら
その予算と時間を米国株のシステム開発に注ぎ込んだ方が100倍マシですもんね

カブコムの米国株サービスは正直いってそんな目立った点はありませんφ(.. )
ETFが162銘柄もあって、個別銘柄は」たった200しかないんでわりとショボいです。
せっかくモルガンに頼んでモルガン経由で注文できるサービス作ったんなら
せめてもう少し銘柄数を増やすくらいの準備はやっておくべきだったんじゃないのかな

取引手数料もわりと高いし、為替手数料も特に安い訳でも何でもありません。
注文種類が多いって点は評価できるけど、基本的なサービスがそもそも劣るかなと
カブコムに口座持ってる人以外があえてカブコムで米国株取引をするほどの
メリットはなさそうなんで、まあカブコムメインユーザ向けサービスって感じだおね

年内というか今年の秋までにはさらにSBI証券が手数料値下げを仕掛けてきそうだし
ただでさえアホの岸田とアメリカの利上げのせいで地合い最悪なのに
日本株の手数料値下げ競争が過熱したらネット証券のいくつかは苦しくなりそうです
そもそも地合いが悪化してただでさえ今年は収益が落ち込みそうな気配が強いのに
そこに手数料値下げという爆弾が投げ込まれて業績直撃するわけですもんね(´・ω・`)

日本株の手数料や金利収入に大きく依存しているネット証券はさらに苦しくなるし
かといって米国株サービスは開始したばかりなのでまだ収益の柱にはほど遠いでそ
ここ1〜2年はカブドットコムと松井証券はけっこう追い詰められそうな気がします。

2022年01月03日
auカブコム証券、1月24日米国株サービス開始 5大ネット証券勢揃い

2022年01月01日
SBI証券、「米国株強化元年」を宣言 信用取引を7月に開始


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2021年11月15日

松井証券、米国株取引を開始 22年2月

松井証券、米国株取引を開始 22年2月
2021年07月27日 14時25分  ITmedia
松井証券は2022年2月に、米国株取引に対応することを明らかにした。7月27日に公開した決算説明資料にて触れた。昨今、米国市場の好調にともない、特に若年層で米国株への意欲が高まっている。
同社の株式売買代金の市場シェアは10%、信用取引のシェアは買い8%、売り5%。先物取引については、シェア19%となっている。前期から力を入れているFXについては、前年同期の2.5兆円から14.3兆円へと大きく売買代金を伸ばした。ただし、売り買いの差であるスプレッドを縮小しており、収益は2億3900万円から1億9600万へと減少した。

米国株取り引きは日本株に続く柱になる 松井証券、和里田聰社長に聞く
2021年10月06日 07時00分 ITmedia
これまで日本株一本足打法だったが、今後は、事業ポートフォリオを多様化していかなくてはならないと考えている。5年前、米国株のニーズは少なかった。この1、2年で急速に米国株への注目が高まっている。米国株のパフォーマンスがいいことに気づいたのだろう。
これまで、外国株はビジネス的に成り立たないと言ってきた。以前、中国株を取り扱ったときも、一度も単月黒字になったことがなく、成り立たなくて止めてしまった。米国株に関する情報はまだまだ少ないが、今後、増えてくると考えている。10年後、20年後には、米国株の取り引きが日本株の取り引きを上回る可能性は十分ある。今後、10年間で、日本株の次の柱になる可能性がある商品だと思う。
顧客向けアンケート調査でも60%くらいの人が米国株への投資に関心があると回答しており、ニーズはある。まずはサービスとして並べることが重要。スモールスタートしていく。

松井証券が米国株をやるとしばらく前にプレスリリースを出していましたφ(.. )
7月に開示したプレスリリースだったんでてっきり秋くらいに開始するのかと思ったら、
米国株の開始時期は2022年2月とかとんでもなく先の内容と知って驚きましたΣ(・ω・ノ)ノ

数か月先ならまだわかるけど、年またいで来年ってさすがにどうなのかと
それもうちょっとスケジュールが確定してから開示すべき内容じゃないでしょうか
えてしてこういうスケジュールは最も楽観的な計画で立ててるものなので
おそらく実際には開発が遅れて3〜5月にズレるだろうと予想しています(´・ω・`)

最近はSBI証券が国内株式手数料の無料化をジワジワと拡大して実施してるので
他のネット証券は圧迫を受けて、株式売買代金が増えても業績はあまり伸びてません
ただでさえ米国株を扱ってない松井証券、カブドットコムは出遅れてるわけで
専攻するライバルに対してちょっと悠長すぎるというか競争力に欠けますおね

それでも松井証券は米国株のスケジュールが予定にあるだけましな方で
カブドットコム(現auカブコム証券)なんてろくにサービス予定すら開示してません
このままだと手数料の無料化がすすめば進むほど売上高が右肩下がりだろうし
なによりさらにSBI証券がさらに無料化に踏みこめばさらに手数料の値下げを迫られて
取引が増えてコストも増えるのに売上高は減るという苦境に立たされるのは不可避でそ

なお、個人的に売国株をやるならマネックスが一番おすすめだと思いますφ(.. )
銘柄数多いし、ちょいちょい為替手数料無料キャンペーンやってくれますからね。
いくら取引手数料が安くても為替手数料をガッツリ取られるの嫌ですから
あとマネックスはPC用ツールとスマホ用アプリがそろってるのもいいおね

ちなみにSBI証券の米国株はしょっちゅうダウンするんでお奨めしません(゚д゚)、ペッ
あそこよく落ちるし、明らかにSBI証券側のせいでも補填しないんで最悪でしょ
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2020年07月20日

マネックス証券がレバレッジ2倍の仮想通貨CFDサービスを発表

マネックス証券が仮想通貨デリバティブを正式発表
2020年07月08日  コインテレグラフジャパン
マネックス証券は8日、仮想通貨(暗号資産)の差金決済取引(CFD)の取り扱いを開始すると発表した。主要ネット証券企業での仮想通貨CFDの取り扱いは初めてとしている。仮想通貨CFDは7月8日の20時から取り扱いを開始する予定だ。CFDはデリバティブ取引の一種で、購入する価格と売却する価格の差額を取引するものだ。証拠金からレバレッジをかけて取引することもでき、マネックス証券ではレバレッジ倍率最大2倍でサービスを提供する。マネックス証券では、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、XRP(リップル)、ビットコインキャッシュ(BCH)の4通貨を対象にサービスを提供する。
ちなみに、マネックスグループの仮想通貨取引所コインチェックでは昨年12月に仮想通貨のレバレッジ取引と信用取引サービスの終了を発表している。レバレッジ取引と信用取引はどちらも今年3月13日に終了させている。コインチェックの蓮尾聡社長は今年1月、レバレッジ取引などの終了について「レギュレーションコストが上がっているため」と説明。改正法施行後には、金融商品取引法のライセンスを取得する必要が出てくるなど、「コストがかなり上がる可能性がある」と述べていた。
また現在の倍率上限4倍の規制が、規制強化で上限2倍になれば、「収益面での期待も難しくなる」と分析する。「レバレッジ取引に対する開発リソースを振り向けることが最適ではないと判断した」と蓮尾氏は語った。

マネックス証券、仮想通貨の差金決済取引に参入
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61247150X00C20A7EE9000/
2020/7/7 18:49 日本経済新聞
マネックス証券は8日、暗号資産(仮想通貨)の差金決済取引(CFD)の取り扱いを始める。代表的な仮想通貨であるビットコインやイーサリアムなど4種類を扱う。仮想通貨のCFDを展開するのは、主要ネット証券では初めてという。
CFDはレバレッジ(てこ)の原理で証拠金の数倍の取引ができるデリバティブ(金融派生商品)取引の一つ。マネックスはレバレッジ比率を2倍とする。マネックスは子会社として仮想通貨交換業のコインチェック(東京・渋谷)を持つが、2018年に流出事故が起きてから大きな金額を扱うレバレッジ取引サービスを停止している。
 

マネックス証券が仮想通貨CFDのレバレッジ取引を開始するようですφ(.. )
実はこのニュース読んだときものすごく疑問に思ったのが
なんで仮想通貨業者のコインチェックじゃなくマネックス証券なのかってこと。
でもこの記事を読んでみてなんとなく意味がわかってきましたφ(.. )
コインチェックは過去にも仮想通貨の流出事件を起こしちゃってることもあって
金融商品取引法に対応したライセンスの取得が難しい(許可が下りない)
もしくは非常に時間がかかるのでマネックス証券でやることにしたっぽい

上の方の記事をよく読んでくとコインチェックは2020年3月に仮想通貨の
レバレッジ取引と信用取引を終了したとありますねφ(.. )
法律が改正されたけどコインチェックは過去の事故があるのでライセンスを
取得できなかったのでサービスを終了させたってことなんだと思われます

GMOコインのサイトを見るとごく普通に仮想通貨レバレッジ取引扱ってるので
仮想通貨業者が法律でレバレッジ取引を規制で禁止されたってわけじゃなく
単純にコインチェックだけが過去のいきさつもあってライセンス許可が下りないため
仮想通貨のレバレッジ取引を扱うことができなくなっただけのようです(´・ω・`)
それで、コインチェックがダメだからマネックス証券で扱うってことのようです

コインチェックはライセンスが取れなかったけど、既にライセンスを持ってる
マネックス証券ならスムーズにサービス提供までこぎつけれますからね。
今回は同じマネックスグループの傘下の中で調整をしたってことなんでそ
結果的にマネックス証券は仮想通貨サービスが補強できたのでしましたね

以前にも何回か書きましたが、最近のマネックスは戦略が非常によいです
意固地になってSBI証券と手数料の値下げ競争にも激しく参加してないし
SBI証券はホールセール部門(法人部門)で十分稼げてるから
株式手数料の無料化を進めてもほかで補填できるからまだ何とかなりますけど
他のネット証券はそういった補完できる部門が弱いので競争力が低いです
SBI証券と真正面から衝突して戦えば大赤字に転落しかねないってことΣ(・ω・ノ)ノ
だからこそ正面から競合しないサービスを強化してるんですよね

SBI証券という巨人相手に真正面から戦うのは愚の骨頂でしょ(´・ω・`)
でも本気でそれを実際にやってるのが松井証券、カブドットコムですΣ(゚д゚;)
企業戦略とか戦いというよりもほとんど自殺行為と大差ありません
この2社ははやく戦略を見直して一から準備しなおさないと怪我ではすまないおね。
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一方、巨人SBI証券とは正面から戦わない戦略を採用してるのがマネックスです。
同じような戦略をとってるのが楽天証券とGMOクリック証券あたりφ(.. )
この3社はSBI証券と正面衝突を避けて株式部門以外で稼いでいく戦略ですね
絶対生き残れるとかいった保証はないですが戦略としては正しく優れています
今回の仮想通貨CFDサービスの提供もまさにその戦略の一端といえるでしょう。


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2020年04月24日

GMOコイン、アルト3銘柄を仮想通貨FXに追加

GMOコイン、アルト3銘柄を仮想通貨FXに追加
2020/04/22 17:57
GMOコインは22日、仮想通貨(暗号資産)FXサービスで新たにアルトコイン3銘柄の取扱い開始を発表した。新たに追加した銘柄は、ネム(XEM)、ステラルーメン(XLM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)で、日本円建ての取引を本日22日から開始する。
これまで、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)が取扱い銘柄になっていたが、新たに3銘柄を追加することで、計8銘柄の取引を提供する。
今回FXサービスで追加した3銘柄も新たに採用したアルトコインだ。販売所形式では、昨年12月にNEM(ネム)とXLM(ステラルーメン)を。BAT(ベーシックアテンショントークン)は、今年3月に取扱いを開始したばかりだ。
8銘柄










コインチェック、Qtumの取扱いを3月12日に開始
2020.03.06
コインチェック株式会社は、2020年3月12日にQtum(QTUM)の取扱いを開始いたしますことをお知らせいたします。Qtumは現在、国内の仮想通貨交換業者において取扱いがなく、当社が国内初の取扱いとなる予定です。



最初タイトル読んでどういう意味なのかな〜って思ったら
ネム(XEM)、ステラルーメン(XLM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)
の3通貨でFX取引(証拠金取引)を開始したって意味っぽいですねφ(.. )
最近はビットコインより値幅が大きいアルトコインの人気が高いようで
仮想通貨業者もアルトコインの新規追加やサービス強化を争っているようです。

ものすごく分かりやすく言うと、個人投資家が値動きの小さい大型銘柄より
値動きが大きくてボラティリティが高い新興株の取引を好むようになったので
ネット証券各社が新興市場銘柄の信用取引を強化してるようなもの
マネックス子会社のコインチェックのニュースを読んでると、
ここ数年はアルトコインの銘柄の追加に血道をあげてるのがよくわかりますφ(.. )
ビットコインよりボラが高くて利幅が大きいってことなんでしょう。たぶん

今年に入ってからは株はかなり積極的に売買することが多いですけど
仮想通貨は1回も売買してないし、ログインしてすらないですおね
3/12〜3/13にビットコインが80万➡40万円暴落したってニュースは知ってるけど
さすがにあんなのみたらちょっとさわる気になれないというか(´・ω・`)
そもそも妥当な価格ってのがわからないからただの博打トレードになってしまう。
それなら業績いいのに売られた株を買う方が正しい判断になってしまうもんね

GMOフィナンシャルFD(7177) 528円 −1円 (−0.19%)

マネックス(8698) 200円 −10円 (−4.76%)
あらためて株価見てるとマネックスってものすごい株価下げてますねΣ(・ω・ノ)ノ
リーマンショックとか東北大震災の時の最安値が105円あたりだったので
3月の最安値147円はけっこうな下げといえるでしょう
2月に売りで持ってたけどもっと早めに買い戻したから下げっぷりに驚いたお
1月から3月まででいきなり時価総額が半額になるとか思ってなかったし。
リーマンショックの最盛期と同じかそれより早く下げてたしね(´・ω・`)


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2020年02月11日

コメダ珈琲店、GODIVA監修ショコラノワールがほとんど放送事故!

コメダがGODIVAとコラボした「ショコラノワール」がヤバい 
2020年2月7日から全国のコメダ珈琲店にて販売が開始された、ゴディバとのコラボメニュー。通常のシロノワールに代わって登場した「ショコラノワール」をはじめ、どれもゴディバのシェフ監修によるチョコレートソフトクリームをたっぷり使用しているのが特徴だ。バニラソフトの提供を休止してのチョコ責めである。コメダも自信があるのだろう。気になるではないか。ということで、さっそく店舗におもむいて食べてきたぞ!

コメダ珈琲店にゴディバ監修「ショコラノワール」
“濃厚かつ高貴なカカオの風味”のチョコソフト使用シロノワール
2020年2月6日 食品産業新聞
喫茶店チェーン「コメダ珈琲店」は2月7日、高級チョコレート専門店「GODIVA(ゴディバ)」とのコラボレーション企画として、「ショコラノワール」などチョコレートソフトクリームを使用したメニュー計8品を全国の店舗で発売する。数量限定で、なくなり次第終了。
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個人的にもコメダ喫茶の株券買ったきかっけでお店にはよく行くんですよ(´∀`*)
コーヒーと軽く食べる気分で行くには本当に良い店だと思います
友達との待ち合わせ場所にするなら絶対にスタバよりコメダがおすすめ

よくスタバにいそうなMacのパソコン持ち込んでパチパチうるさいリーマンもいないし
ゆっくり新聞読みながらコーヒー飲んで食事もできちゃうし
ソファーも大きくて座りやすいし、スタバみたいな固いイスじゃないし最高
バニラのシロノワールも美味しいのでたまに食べています。

しかしそのバニラをチョコにしただけでかなり放送事故なフェイスに早変わり
まあたしかに左の写真はかなり意図的にやってるっぽいのだけど
右の写真くらいに溶けてきたらどっちみちかなりヤバめのフェイスになってしまう
バニラの時はそう違和感のある色ではなかったんだけど
GODIVAのチョコの黒が茶色になっただけでかなり危険なビジュアルになってしまいます。
なんていうか、まさに野〇ソな感じがプンプン香ってくるおね(((( ;゚д゚)))

そもそもの色がアレなだけに、溶けだしてしまうと手におえない感じ
デート中にこんなの頼んだら机の上があっというまに地獄絵図に早変わりです。
このビジュアルをテーブルの上に置く行為はもはや反社会的とすらいえるでしょう
みなさんもぜひ売り切れる前に反社会的デザートを楽しんでいただきたいですね。

コメダホールディングス(3543) 2,208円 −5円 (−0.23%)
https://kabutan.jp/stock/chart?code=3543
https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=3543.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss

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2019年07月05日

GMOクリック証券、株価指数バイナリーオプション(株BO)始める

GMOクリック証券 新商品「株価指数バイナリーオプション」取り扱い開始のお知らせ
GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社は、4月15日(月)より、当社の株価指数CFDを原資産とする「株価指数バイナリーオプション」の取り扱いを開始いたします。 
「株価指数バイナリーオプション」の取引開始に先駆け、本日、4月1日(月)から『デモ取引』の提供を開始いたしました。『デモ取引』では、「株価指数バイナリーオプション」の取引システムを無料でお試しいただけます。登録やログインを行うことなく、操作方法をはじめ、本物に近いレート・環境でのお取引を体験することができますので、是非ご利用ください。
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GMOクリック証券が株価指数バイナリーオプション(通称:株BO)を開発したようです。
実はこのニュースを読んでけっこう驚いたんですよねΣ(゚д゚;)
理由は二つあって、基本的に金融機関って自社で金融商品を組成ってしないんですよね。
国内の銀行だって証券だって実際は他社が開発・運用してる商品を販売してるだけだお
株だって先物だって投資信託だって社債だって各種ETFだって全部そうですよね。
(FXだけは銀行や証券もほとんど自社システムで自社運用で商品を販売してる)
GMOクリック証券みたいに自社で商品開発してるのってものすごく珍しいわけですφ(.. )
FX、CFD、バイナリーオプション、仮想通貨このあたりすべて自社開発の商品だおね

もう一つ驚いたのは、ここにきてさらに独自路線を進めることをやったからです
てっきり他のネット証券のマネをしてiDeCoとか夜間PTSやると予想してたら
それとはまったく逆の自社商品開発という独自路線強化をやったからですΣ(・ω・ノ)ノ
前にもGMOクリック証券は自動車業界におけるスズキと同じ戦略だと書きましたが
まさにそのスズキと同じ独自路線を強化する方針のようです。
大手ネット証券と重複するビジネスに参入していくレッドオーシャン狙いではなく
大手との対立を避けるブルーオーシャン戦略を徹底してんだおねφ(.. )

例えばにたような中小ネット証券の岡三オンラインとはまったく別の路線ですよね。
岡三オンラインは『ReBorn』計画ってのを約2年前にたてました。
その内容はとにかく他のネット証券のマネをしてサービスをコピペしていく内容でした。
IPO投資信託を強化するとか、システムトレードiDeCoNISAを強化しますとか
外国株や外国債券や国内債券の取り扱いを検討していくとか
計画の内容ってようはSBI証券や楽天証券の後追いをやっていくっていう戦略です。

前にも同じようなこと書いたけどφ(.. )
でもこれって企業の戦略的には絶対にやっちゃいけないことなんだおね(´・ω・`)
後発の弱小企業が大手のビジネスをそのまままねて後追いをやったとしても
規模のメリットがないから強みを生かせないし、なにより大手と正面衝突するからです。
弱小企業がさらなるレッドオーシャンに飛び込むのは勇気じゃなくて自殺だおね
この2社の違いってやっぱり戦略が上手いと稚拙の差だと思うんですよねφ(.. )
岡三オンライン証券って戦略性が皆無っていうか、基本をすべて無視してんだおね

もし本気で会社を立て直したいなら大手ネット証券との真っ向勝負は避けるべきでそ
さらに言えば証券事業にあまり拘りすぎるのも今すぐ辞めた方がいい。
できるだけSBI証券や楽天証券と重複しないビジネスに特化していく戦略にして
さらにヒロセ通商あたりを買収してまずは黒字転換を確保すべきじゃないでそか
PayPayみたいに何百億でもソフトバンク経由で資本支援してもらえるならともかく
財務が弱くて資金力が劣るのにレッドオーシャンに飛び込むのはリスク高すぎだおね

GMOフィナンシャルFD(7177) 619円 −3円 (−0.48%)

2019年06月28日
岡三オンライン証券 赤字縮小でも開業して黒字は1回、赤字は12回

2018年06月29日
岡三オンライン証券が赤字拡大!開業して黒字は1回、赤字は11回
2017年04月30日
岡三オンライン証券、『ReBorn』計画で復活を計る
http://blog.livedoor.jp/ss2286234570/archives/2017-04-30.html


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2019年02月25日

SBI証券ついに3月23日からOCO注文、IFD注文、IFDOCO注文に対応

国内株式取引の注文方法 大幅拡充のお知らせ
〜特殊注文として「OCO注文」、「IFD注文」、「IFDOCO注文」をリリース〜
https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control
株式会社SBI証券は、2019年3月23日(土)[予定]より、国内株式取引における注文方法を大幅に拡充し、特殊注文として「OCO注文」、「IFD注文」、「IFDOCO注文」を追加することとなりましたので、お知らせいたします。また、期間指定注文において「今週中」の項目を追加し、週末を指定した注文が可能となります。
  特殊注文として「OCO注文」、「IFD注文」、「IFDOCO注文」を追加
「OCO注文」・・・指値と逆指値を同時に設定して注文
「IFD注文」・・・買い注文と売り注文を同時に発注
(信用取引の場合、新規建注文と同時に同じ銘柄の返済注文の発注)
「IFDOCO注文」・・・買い注文の発注とともに、売り注文を指値と逆指値の2つの指値で同時に注文
(信用取引の場合、新規建注文を発注後、同時に同じ銘柄の2つの返済注文の発注)
期間指定注文において「今週中」の項目を追加し、週末を指定した注文が可能に 

やっとというかようやくSBI証券が国内株式取引の特殊注文に対応するようですΣ(゚д゚;)
っていうか今気が付いたんだけど、SBI証券て週中注文もなかったんですね
むしろ今までよくそんな不便な状態で客が文句言わなかったなと感心しました。
個人的には株式では、特殊注文よりは注文期間が長い方が便利な気がするんですよね
取引時間が株の3〜4倍ある先物取引だったらOCO注文とかIFD注文とか使うけど
取引時間が6時間しかない株ではそんな使うシーンは多くない気がするので

SBI証券がこれまで特殊注文に対応してこなかった理由はおそらく
お客数が多いんであまりに注文数が多すぎることが一因だと思うんだおねφ(.. )
売買代金だって松井証券の3.5倍あるし、カブドットコムの4.1倍あるしね。
SBI証券はぶっちぎりで預かり資産も多いし顧客数も桁違いに多いんで
約定しない注文の数でいえば3〜4倍っていうよりさらにその倍くらいあるだろうし。
おそらく今まではシステムの安定性を優先して特殊注文の提供をあえてしなくて
ようやくシステムが安定してきて余裕ができたんでサーバ強化したんじゃないでそか
もし特殊注文を開始したらお客がさらに増えて注文が増えるだろうし
しっかり準備してサーバ強化しとかないとシステムダウンのリスクも高いでしょうし
まあ逆にいうと、ようやく準備がすべて整ったんで戦闘開始ってことでそう

松井証券、マネックス、カブドットコムあたりのネット証券はこれまで
SBI証券より数料が高いけど特殊注文の品ぞろえがいいというアドバンテージがあったけど
SBI証券が一気に徳注文の品ぞろえを強化してしまうと一気に劣勢に立たされます。
なぜならサービスは同レベルなのに手数料だけ数倍高コスト証券になるからです
ユーザーからしたら株式取引サービスの水準がほぼ同等レベルなのに
なんでいまさら何倍も高い手数料払わなきゃいけないのって感じるのは当然のことでそ。

もちろん3月23日からいきなり松井・マネックス・カブコムのお客が全員引っ越して
SBI証券に資金をすべて移してしまうなんてことはさすがにないでしょうけど、
何年かするといずれ多くのお客がSBI証券に移ってくんじゃないかと思うんだおね
(だってそれくらいこの3社の株式手数料すごく高いんだもん)
特に松井証券とマネックスは売買代金が多いととにかく手数料が高いですから

SBI証券の攻勢でこれから苦しむのは特に手数料が高めの松井証券・マネックスあたりでそ。
いくらこれまで特殊注文が多かったとはいえ手数料が何倍も高いのはさすがにやり過ぎ
かといって松井・マネックス・カブコムは手数料や金利収入に依存度が高いので
安易にSBI証券に対抗して値下げで対抗してしまうと一気に業績が落ちこみます
例え、お客がどんどん流出して逃げて行っても値下げで対抗できないってことですΣ(゚д゚;)
SBI証券の反撃でこれから何年も非常に苦しい立場に追いやられるの間違いないでそ
3〜4年したらSBI証券のシェアは50%まで伸びるんじゃないのかと予想しています。

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2018年10月18日

ローソン銀が10/15開業 全国1万3000カ所にATM

ローソン銀が開業 全国1万3000カ所にATM
2018/10/15 19:00 日経電子版
ローソン子会社のローソン銀行が15日、開業した。新たな銀行の誕生は、大和ネクスト銀行の2011年以来7年ぶり。ローソンの店舗のほか、北海道の新千歳空港など全国1万3千カ所にATMを設置。キャッシュレス化でATMの利用が減少している中で、店舗網を活用して地域の金融の受け皿をめざす。
個人向けの預金口座のほか、ネットバンキングのサービスも提供する。将来的にはクレジットカードも発行する。ローソン銀のATMは90以上の金融機関と提携しており、他の金融機関のキャッシュカードでも振り込みや出金などが可能だ。

ローソン銀行が発足、キャッシュレス決済にも注力
2018年9月10日 Engadget 日本版
事業面では、ローソンから引き継ぐATMビジネスを稼ぎ頭に、そこで得た利益を新たな事業部に投資する方針です。そのほか、開業から1・2年でコンビニで買える投資信託などの資産形成サービスを提供するほか、電子マネーをATMで現金化するサービス、釣り銭の自動積立サービスなどを提供。地域金融機関と連携した機能の開発にも取り組み、消費者と提携金融機関・ローソン実店舗がつながる新しい金融コミュニティを構築するプラットフォーム・ビジネス展開を目指すとしています。


ローソン銀行が11月15日に開業したようですにょ(σ´∀`)σ
設立準備をはじめたのが2015年11月頃だからちょうど準備に3年ってとこだおね
ネット銀行なら本部さえあれば後はネット上でサービス提供やればいいだけど
ATM銀行のローソンはそもそもATMを大量に製造するのにまず時間がかかるし
そのATMに入れておく資金を調達したり、店舗にATMを配置したりで大変ですΣ(・ω・ノ)ノ
それを3年で準備するってのはかなり大変だと思います。素直にすごい

そして開業にこぎつけたローソン銀行ですが成功はほぼ決定でしょう(●´ω`●)
業績的な意味で失敗する可能性はほぼゼロだし大きく利益を稼げるはず
一方で、ローソンは日販や店舗あたりの来客数がセブンイレブンほど多くないので
セブン銀行の60〜70%程度の売上高と利益になるんじゃないでそか

ただしローソン銀行がいくら預金額を増やしたところで
利用者がローソン銀行で投資信託を購入したりなんてことは期待できないでそ。
ATM銀行にお客が入金してるお金はどこでも好きに引き出して使うためのお金です
決して投資信託や株を買うために預けてるお金ではないんだおね(´・ω・`)
お客(ATMの利用者)ってのはその利用用途と目的のために資金を分けてるので
少なくとも金融商品を購入するための資金をATM銀行にはいれないでそ。

そもそもATM銀行ってのは口座数や預かり残高を増やすとむしろ不利です
セブン銀行に口座を持ってない、それ以外の銀行に口座を持ってる利用者を
コンビニに呼び込んでATMを利用させて稼ぐのがビジネスの根幹ですからφ(.. )
本質的な意味では口座数なんてむしろ少ない方が自行の利益になるんだおね。
そのあたりの原則を踏み外すようだとローソン銀行も収益を失いやすいでそ


2018年08月12日
「ローソン銀行」10月に営業開始

2018年07月29日
これからネット銀行業に参入しそうな会社はどこか?

2018年04月01日
ローソン銀行が2018年秋にも開業する、らしい

2016年12月20日
ローソンがATM銀行に参入したワケは?

2016年10月24日
ローソン 銀行参入の準備会社11月設立。開業は2018年

2016年10月07日
ローソン 2018年にも銀行業に参入か


ss2286234570 at 10:21|PermalinkComments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加