yogurting ヨーグルティング

廃業

2014年02月23日

CFDを扱ってる業者がさらに減ってるワケ

フォレックス・ドットコムジャパン 商品CFD取引サービス終了のお知らせ
2014年02月19日

ひまわり証券 「CFD取引」サービス終了のご案内
02/21 11:25
http://sec.himawari-group.co.jp/company/media/news/detail.html?regNo=2430&pageNo=#newsDetail
0228






ここにきてまたCFD取引からの撤退が増えてきてるようです(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
もしかしたらさらに撤退やサービスを終了する会社が増えるかもしれないおね
基本的にはその背景に欧米での金融規制強化の影響でそう。

一時は「ポストFX」とまでいわれてたCFDですが、今では半分以上の業者が撤退してます。
GFTが発表した内容などを見てると、おおよそ二つくらいの原因があります。
_な董米辰縫▲瓮螢)でFXやCFDへの規制強化が猛烈にすすんでいること
日本国内のCFD規制が強化されたこと


そもそも国内店頭CFDサービスのうちIG証券とクリック証券を除くと、
その他はすべてお客から受けた注文を他社に委託してるだけの「仲介業者」です。
したがって、注文を仲介している欧米本国でCFDの規制強化が強まると
必然的にサービスが終了してしまいやすいという要因があるでそう(´;ω;`)

特に2011〜2012年にわたってはオバマ政権による金融規制強化が強まり
アメリカにおけるFXやXFD業者は壊滅的なダメージを受けています
ある日突然役人がやってきて「来週までに会社の資本金を倍に増やせ」だとか
「システムのここに欠陥があるから来週までに修正を終えろ」みたいな
かなり恫喝のような方法で強引に規制強化をやりましたΣ(゚д゚;)
結果的に、CFD業者のほとんどアメリカから逃げ出してイギリスや豪州に移りました。
アメリカのCFD業者に注文を仲介していた国内の証券会社が
いきなりバタバタとCFDを止めてしまった背景としてはこれが一番の要因でそうφ(.. )
事実上において北米におけるCFDやFXは壊滅したと言っていいかもしれません

もう一つの原因は日本国内でのCFD取引の規制強化です。
自前でCFDのシステムを持ってるIG証券やクリック証券は対応が容易ですが、
海外の業者に注文を仲介してるだけの証券会社にとっては厄介でそ
特にASPとして、海外業者のCFDシステムをそのまま国内に持ち込んだケースでは、
日本のルール改正に対応した「日本版の特注CFDシステム」を作る必要があります。
そのコストが高くて収益に見合わないと判断すれば撤退することもあるだろうし、
あるいは、「わざわざ日本版特注なんて作ってられるかよとなれば契約解除です。

今でも欧米、特に欧州では金融への規制強化がさらにさかんです
そういった要素を考慮すると、さらに撤退する国内CFD業者が増えてもおかしくはないでそう。
最終的にはIG証券とクリック証券とくりっく株365しか残らないんじゃないでそうかφ(.. )
(くりっく株365とは、くりっく365が取り扱っている取引所版CFDのことです)
最初は勢いのよかったオバマ政権も最近は不人気で批判が多いようです(´・ω・`)
共和党のやってたことの真反対をやってるだけの稚拙な政策が目立ってきたきがするおね

「黒い鳩山(ルーピー)」とまでいわれてますおね


ss2286234570 at 00:31|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2013年07月15日

SBIFXトレードがなんだか大変なことになっている件について

SBIFXトレードとは
https://www.sbifxt.co.jp/index.html
SBIFXトレードとはSBIホールディングスの子会社でFX専業の会社です。
SBIの決算を見た限りでは「クリック証券の収益源を潰すため」の目的で設立され
2012年5月に開業してようやく1年と2ヶ月経ったところです
1万通貨以下ならドル円スプレッドが0.1銭で売り出しています。
http://forexpress.com/pr/sbifxt/
↑こんなイメージの会社です

こんな感じのFX専業会社ですが6月上旬あたりからおかしなことになっています。
いきなりドル円スプレッドを0.78銭で配信、しかもちょっと動くと4.0銭に拡大。
そのつどお客から苦情が殺到したのか、なにかとIRを立て続けに連発していました。
どうもスキャルピング主体の短期トレーダーが殺到した影響などで、
ディーリング取引やリスク管理に支障が出て、上手く運用ができなくなっているようです
https://www.sbifxt.co.jp/notice/index.html?NewsId=1061#Top

そしていよいよおかしくなったのは先週末です
なんと7/11(木)の夜中に突如としてスプレッドの大幅拡大を発表しました。
https://www.sbifxt.co.jp/notice/index.html?NewsId=1096#Top
https://www.sbifxt.co.jp/notice/20130711henkou.png
この時はまだ一時的な発表だと思っていましたが、翌日になってさらに驚きの展開
なんと7/12(金)夜中になっていきなり通常スプレッドの大幅拡大を公式に発表。
しかも連休明けの7/16(火)の朝6:00から適用というむちゃくちゃな強行スケジュールでした。
https://www.sbifxt.co.jp/notice/index.html?NewsId=1101#Top
https://www.sbifxt.co.jp/notice/20130712henkou.png
0715







今回のスプレッドの値上げはかなり唐突な、しかも異常な発表でした
あまりに緊急の発表だったので多くのユーザーはまだ気付いてない人も多いでそう(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
驚くことに、ほとんどなんの周知期間もないままスプレッドを2〜3倍値上げしてしまったのです
かつてドル円スプレッド0銭〜でいきなり参入してわずか数ヶ月で廃業になった
「トレイダーズFX」のことをものすごく思い出しました。
新規参入の仕方といい、今回の突如のスプレッド拡大といいほぼ瓜二つですΣ(´д`;)

今回のSBIFXトレードの緊急値上げ事件でもう退場っぽいなという印象を強く持ちました。
理由は『値上げしたから』ではありません。対応方法があまりに異常だったからですΣ(・ω・ノ)ノ

理由
手数料や金利の値上げというのは証券会社やFX会社の自由裁量の範囲内です。
それを値上げしようが、値下げしようが特に規制といったようなものはありません。
しかし、顧客保護のために「適切な周知期間を置く」ということは義務化されていて、
どんな金融機関に対してでもこの責任は課されています。
今回のSBIFXの対応はすでにこの顧客保護の規定違反の可能性があります。
場合によっては、行政処分や勧告の可能性は十分考えられます(´・ω・`)
※岡三オンラインの手数料値上げや、インヴァスト証券やマネパのスプレッド値上げも
  実際に値上げをするまでに最低でも1ヶ月間くらいの周知期間は設けていました。

理由
あまりに突如の対応すぎてSBIFXトレード自体が対応しきれていない事。
7/16(火)の6:00から値上げだというのにSBIFXのサイトではドル円0.1銭の表記のままです。
お客に見せる広告の内容も古いままです。修正や直しの跡が全く見られません(つд⊂)ゴシゴシ
もしこれらの修正が7/16中に完了してなかったら
お客に誤った情報で勧誘したと認定されて、それだけでも処分されかねない様な内容です。
https://www.sbifxt.co.jp/lp/bl-sp1li/index.html
(これはおそらく社内の人間ですら発表直前まで知らなかったんじゃないかという証拠です)
発表の時間帯を考えるとそりゃそうですよね。
金曜日の夜中になって発表なんてSBIFXの社員ですら知らなかった可能性は十分ありえるでそ

理由
すでにSBIFXトレード自体の存在価値がなくなっていること(´Д⊂)
そもそもこのFX会社は証券でライバルのクリック証券の収益源を潰す目的に作られた会社です。
しかし、ここまで一気にスプレッドを値上げしてしまっては存在意義すらありません
証券会社のカブドットコムや楽天証券ですらドル円0.5銭で提供してる時代に
今さらドル円0.78銭なんてあまりに馬鹿げてる高コスト水準のサービスになってしまいます
これだとお客は一人残らずみんな居なくなってももおかしくないレベルでそう(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
目的を達成できる見込みがまったくなくなってしまった現在、存在価値ってあるのでそうか

ぼくちんがこの中で一番厳しいなと思ったのは理由です。
この2つは社内的な問題ではなく対外的な処分可能性を引き起こしやすい問題です。
こんな法令違反まがいのむちゃなことを強行すれば何らかの行政処分は避けがたくなるでそ
また、あまりに無茶なスケジュールすぎてお客からも信用を失うでしょう。
もし今回の対応が一時的なものであれば、いくらなんでもこんな無茶なことはやらないでしょう
逆にいえば、お客の信用を失ってでも、処分を受ける可能性が高まったとしても
こんなムチャなことをやるってことは既に事業継続の意思がないんじゃないかってことです


SBIグループの北尾CEOがGMOクリック証券に特別警戒しているまとめ

2012年05月04日 SBI証券 VS クリック証券


ss2286234570 at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年04月04日

FXのスプレッド競争が再激化

FXのスプレッド競争の果てにあるもの、「0.1銭」に鎬を削る店頭FX業者
口座に預け入れた元本(証拠金)の最大25倍に相当する外貨を売り買いできる投資サービス「FX(外国為替証拠金取引)」で、業者間の競争が激しさを増している。焦点となっているのは、外貨を取引する際の買値と売値の差額である「スプレッド」だ。2011年以降、主要FX業者が競うようにこのスプレッドを相次ぎ縮小。低コストを売り文句に、顧客獲得の強化を図っている。競争の過熱は、FX業界の淘汰を加速する可能性もある。
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2011年の年末にはじまったスプレッド引き下げ競争が過熱気味ですΣ(・ω・ノ)ノ
ここまでくるとほとんどチキンレースでそう。
国内でFXが人気化した2007年以降からこれまでFX市場はずっと拡大期でしたが
昨年のレバ規制強化あたりからあきらかに市場のパイが縮小期に入ってます

温暖期と寒冷期の生物の生存競争を参考にするとよくわかりますが、
豊かな温暖期は競争も厳しくなくどの生物もぬくぬくとなかよく暮らします
ところが、寒冷期になると少ない食料を奪い合ってデスマッチが発生します
日本の戦国時代が小氷河期に一致していたというのは有名な話ですφ(.. )
また、秀吉が国内統一した時期が温暖気候への循環した時期に一致してるそうです。
これは以降の江戸時代でもおなじです。
江戸の町が発展して裕福な町人文化がうまれた時期は温暖気候に一致していて、
飢饉や疫病が流行って政治変革が断行された時期は小氷河期に一致してたそうです。
(小氷河期といっても北半球で起きた火山噴火など原因はさまざまだったらしいです)

株をやってる人ならすぐに思い当たると思いますが、
2003〜2006年に国内で起きた株式バブルの時は激しい手数料競争は起きてません
どこの大手証券もネット証券も空前の利益を上げて大儲けしてたからです
ネット証券や大手証券をまじえた手数料引き下げ競争が激化したのは2006年以降の話です。
特に競争が本格化したのは新興バブルが崩壊したライブドアショック以降でそ。
地合いが悪化して市場のパイが縮小していくというまさに寒冷期の中で起きたわけです
激しい手数料引き下げ競争の結果、大手ネット証券による市場寡占化がすすみ
中小ネット証券のほとんどが廃業・身売りになりました

まさにこれがFXというパイの中でこれから起きるでしょう(´・ω・`)
率先して値下げ競争をしてる体力のある大手FX業者にシェアが集中するようになり、
時間の問題で中小FX業者が廃業・身売りになるでそう
いまのとこ月間FX売買代金が10〜30兆円を達成してる業者なんてほんの数社です。
さらにSBI証券がFX専業子会社を設立し、楽天証券も自前のFXシステムで参加してきます。
そう考えると、月間FX売買代金が2〜3兆円しかない中小業者のFXプライムやマネパが、
独立路線でこのままやっていけるとは到底思えません
FXプライムは大株主のカブドットコムに、マネパは大和証券あたりに吸収されるか、
あるいはどこか大手金融機関の傘下に入るくらいしか生き延びられなくなるでしょ(´・ω・`)

ss2286234570 at 03:51|PermalinkComments(16)

2011年04月24日

小氷河期と戦国時代



なぜ室町時代末期になって国中が荒れて戦乱が続いたのか学術的な本を読むと
幕府の政策が破綻したから戦国時代になったのではないだろう書かれていますφ(.. )
金融貨幣経済にむかいつつあった金融に対して具体的な対策を打ち出せなかったことで
室町末期の金融が混乱して政府が威信を失ったという記述もありますが
一般的には、戦国時代は小氷河期の到来のタイミングに完全一致しているそうです
そして小氷河期がほぼ終わりを告げた1580年頃から徐々に経済も生産も回復に向かって
豊臣時代には気候がかなり温暖になってきたので経済も国も豊かに潤ったそうです

なぜこんなことを書いたかというとこれから金融に小氷河期がくると予感してるからです

まったく関係ないこともないでしょうけど単純に「地震の影響で〜」とは思っていません。
恐らくはもっと大きな枠の中で日本の金融市場の没落が根本的な背景にあると思います
東証の出来高の推移を見ると2006年以降から坂道を転げるように落ちてます
一方で、香港や上海、韓国といった他の金融市場は目覚しく伸びてきています
日本の金融市場は相対的に見ればまさに没落という言葉がぴったりです(((( ;゚д゚)))
3月は市場荒れてボラティリティが高かったので数字の上では誤魔化されていますが
3月の下旬以降、特に4月に入って東証の売買代金も1兆〜1兆1000億まで激減してます
東証のこの1兆円前後という売買代金はお正月や海外の祝祭日などの特別なイベントを除くと
直近10年間で過去最悪といわれている2010年7〜10月に匹敵する悪い数字です(´;ω;`)

過去10年間を振り返っても基本的に3〜4月というのは一年でも最も売買が盛んな時期で
一番数字が低迷するのが6月、11月、12月などのイベントに欠ける時期だといわれてます

地震の影響なら時間がたてばそれなりに回復するだろうと楽観的にも考えれますが
相対的に東京市場の魅力が下がって没落したのが原因なら短期での回復は非常に困難でそ
株価そのものが低迷するというより市場として閑散した状態になるのではと危惧してます
そしてその影響を一番受ける業種が証券会社ということになります(´Д⊂)
恐らくこれからの1〜1.5年間は証券会社の株部門も非常に厳しいのではと思ってます。

自分の知る限り、4月に出来高がこんなに低迷するなんて過去に一度も記憶がありません
最盛期のはずの4月ですらこの状況なのでその他の月なんてどうなるんだと危惧してます
特にネット証券では、株式手数料収益への依存度の高い松井証券カブドットコムあたり
対面証券では大手を除いた中堅以下の競争力の低い従来証券が大ダメージを受けるでそ

歴史が証明しているとおり小氷河期がきて飢饉になると食料の奪い合いが激しくなります
そして少ない食料をめっぐっての争奪が激しくなり国が乱れて大乱世になったわけです。
これとほぼ同じことが日本の証券会社でも起きるだろうと予感してます(*・ω・)ノ
最近では大手の日興証券がついに信用手数料を無料化にまで踏み切ってきました
IDO証券やクリック証券も信用手数料値下げや無料キャンペーンを大々的にやってます。
その背景には少ない食料(個人投資家)をめぐる争奪が激しくなったことを意味します
大手証券のさらなる値下げと侵略が激しくなり、後発組のネット証券が派手に動き出せば
間に挟まれてしまう従来の大手ネット証券はかなり厳しい立場におかれてしまいます
SBI証券、楽天証券はすでに証券会社というよりも金融コングロマリットというべき
一大金融グループ化することで独自のブロック経済圏を築きつつあります(´∀`*)
独自ネットワークの中でブロック経済圏を築けば外部からの影響を緩和できます

一方、大手の中でその流れに完全に出遅れた松井証券、マネックス、カブコムあたりは
手数料が高めで競争力が低いこともあって収奪戦争の最前線に晒されてしまうでしょう
事実この3社は、過去3年・5年間で見てもシェアと収益の凋落に歯止めが利いてません
過去の数字を見るとわかりますが、手数料が比較的安くデイトレーダー層が多い証券会社は
市場の売買代金が落ち込んでも売買代金の現象は比較的少なく済んでます
一方、手数料が高い証券会社は、先月のように市場が荒れてボラティリティが上昇すると
一気に売買代金が増えますが市場ボラが低下すると極端に売買代金が落ち込みます
そしてぼくちんの感触ではそのボラティリティの低い状況がしばらく続くと感じています。
つまり、手数料が高い証券会社が不利な状況がかなり長期続くと考えています(´Д⊂)

マネックスが近年になってあれほどまでに焦って急激な海外展開を強行してるのは
やはり日本市場の長期低迷と没落にうすうす気がついてるからなんじゃないでしょか
そうでもなかったらあそこまで急激な展開というのはなかなかやらないと思います
そういう意味でも少なくとも現状に対する危機感を強く持って戦略を立ててる訳ですから
マネックスはそれでもまだマシな方なのかもしれません(´∀`*)

相対的に見て長期的視点で考えると一番まずい立場に追い込まれてるのは松井証券です
6年ほど前からひたすら守りに入って具体的な戦略も次世代への投資も怠ってきたので
顧客基盤という足腰も完全に弱ってるし、他社に比べると3周くらい周回遅れですから。
資産はあるので会社の存続にかかわるような事態になることはありえませんが
少なくとも競争から完全に落伍して没落していくだろうと予感してます
今さら手数料値下げを下げてもいまさら松井証券にお客が戻ってくるとは思えません。
下げたところで収益は減るだけなので「なにもしない」という判断を選んでる訳でそ
だからといって下げなければお客はどんどん逃げてゆく一方です。
これから焦ってネット銀行を設立して金融グループ化したり海外展開を押し進めるにしても
出遅れてしまったことでノウハウも人材も、対策を打つための時間も残ってません
残念ながら余りにも戦略を打つのが遅れてしまったため回復不能な状態に陥ってるでそ。
会社にとって一番のリスクは投資で損失を抱えることではなく経営判断をしないことです
このままなにもしないで判断を保留し続けるなら緩慢な死を迎えるだけでしょう。
変化は痛みと苦しさを伴いますが生き残る可能性を残します。
一方、変化しないことは痛みを伴いませんが生き残る可能性をすべて奪い取ります。
これは生物学上においても歴史上においても証明されている事実です

もしこのまま出来高の長期低迷が続けばどの証券も自前の畑だけでは食べていけません。
そうなれば最早、生き残るために隣国に攻め込んで畑を奪い取るしかなくなるわけです
おそらくこれからの1〜1.5年間の間にすさまじく荒れた戦乱時代がやってくるでしょう。
ここから先は地獄のような戦乱と競争力の劣る証券会社の没落が起きるだろってことです。


ss2286234570 at 13:23|PermalinkComments(0)