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ワンタップバイ

2021年01月18日

大赤字のLINE証券とPayPay証券どうすんの? その1

LINE、年内の上場廃止が決定 ヤフー親会社のZホールディングスと経営統合へ
2020年12月16日 14:07
LINEが12月15日に開催した臨時株主総会で、ヤフーを展開するZホールディングスとの経営統合への株式併合に関する議案が可決された。株式併合の効力発生日は2021年1月4日。これにより、12月29日をもって東京証券取引所への上場を廃止する。

第三者割当増資実施およびOne Tap BUYからPayPay証券への商号変更
2020.10.12
株式会社One Tap BUYは、ソフトバンク株式会社とみずほ証券株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、ソフトバンクとみずほ証券による共同経営体制へ移行しました。
また、2020年7月31日付「商号変更に関するお知らせ」にて公表しました件につきまして、One Tap BUYの商号は、今後必要な手続きを経て、2021年1月中を目途にPayPay証券株式会社に変更することを予定しています。
0118




正直なところ「PayPay」ブランドに統一とかかなりアホっぽいですよね(´・ω・`)
そもそもPayPay自体が不正アクセスでカード不正使用だの個人情報漏洩だの
この1年間だけでバカみたいに情報漏洩事件を立て続けに起こしちゃってるんで
そのどこにブランドだの信用だのがあるんだろうかと

ジャパンネット銀行とかYJFXとなの社名ならまだしも
PayPay証券だのPayPay銀行なんて社名はむしろ個人情報漏洩と結びつくんで
むしろ不吉というか信用度が下がるだけの社名にしかならないんじゃないでしょか
気持ちはわかるけどあれだけPayPay自身がトラブル起こしちゃうとね・・・

さて、「OneTapBUY」は2021年2月1日からPayPay証券に社名変更をするようです。
そして2020年10月にソフトバンクとみずほ証券から再度増資を受けました
なぜかその増資額についてはどのニュースリリースにも一切記載してありませんが
OneTapBUYの2020年3月の決算が31億円の大赤字だったことを考えると
資本の欠損を補うために増資は避けがたかったんでしょうφ(.. )

株式会社One Tap BUY (ワンタップバイ)
https://www.onetapbuy.co.jp/corporate/discloser/discloser.html

One Tap BUY 2019年3月期通期(2018/4〜2019/3)決算
https://www.onetapbuy.co.jp/pub-web/corporate/discloser/pdf/dis201903.pdf
営業収益   2億3,560万円
営業利益−15億7,426万円
経常利益−15億8,000万円
当期利益−15億9,044万円

One Tap BUY 2020年3月期通期(2019/4〜2020/3)決算
https://www.onetapbuy.co.jp/pub-web/corporate/discloser/pdf/dis202003.pdf
営業収益   2億8,553万円
営業利益−19億5,026万円
経常利益−19億4,692万円
当期利益−31億1,696万円

これまでの業績
2016年3月期 −3億4,787万円
2017年3月期 −8億7,640万円
2018年3月期 −15億8,311万円
2019年3月期 −15億9,044万円
2020年3月期 −31億1,696万円
累計損益 −75億1,478万円

確かにOneTapBUYは赤字が年々右肩上がりに増え続けてるのも痛いんだけど
それ以上にヤバいなって思ったのが、2020年3月末時点において
累損がすごいことになてってて資本がほとんど残ってなかったんですよねΣ(・ω・ノ)ノ
慌ててみずほ証券とソフトバンクが50億くらい増資したんだろうと思いますが
よくこんな状態でOneTapBUYを残そうと思ったよなって心底感じました
さすがに資本の欠損が早すぎて色んな意味で間に合わなくなってますよね(´・ω・`)

しかもそのほぼ同時期にLINE証券が39億円の赤字を計上しました
そりゃ親会社(LINE,野村證券)が増資してくれたからそれはいいんですけど
Zホールディングスの子会社のOneTapBUYが31億円の赤字を計上してる一方で
合併先のLINEの子会社にも39億円の赤字を計上してるLINE証券があるという
まったくもって意味不明な状態になってしまいます

これからYahoo!とLINEは経営統合してZホールディングスの傘下に入るわけですが
こんな大赤字のスマホ証券を2社も抱える意味があるとは到底思えませんΣ(・ω・ノ)ノ
赤字の子会社同士でしかも競合関係なので喰い合いを起こしてますからね。

OneTapBUYにわざわざPayPayブランド名をつけるまでもなく
さっさとLINE証券と統合するか廃業しちゃった方がよかったと思うんだおね
もはや完全に死に体になってるOneTapBUYなんて残す意味がないので
LINE証券のみを残すか、LINE証券だけを残してPayPay証券に社名変更した方が
結果的に筋が通っているし上手くいくだろうと思いますφ(.. )
OneTapBUYに何十億円も増資して、かつ社名をPayPay証券にしたの本当に無意味でそ

Yahoo!とLINEが経営統合しちゃったらLINEが設立準備してたLINE銀行も同じことで
すでにあるジャパンネット銀行とLINE銀行はどうやって存続させてくのってなるし、
同じグループ内に似たような銀行が2社もできてしまうということが起きます。
このあたりの住み分けや、競合の解消統廃合がこれから大きな問題になるので
色んなサービスがなくなったり統廃合されていく流れになっていくでしょうφ(.. )
同じスマホ決済サービスのLINEPayPayPayとの関係も気になります

LINE証券、2019年12月期は39億円の営業赤字
2020年04月20日 ソーシャルゲームインフォ
LINE証券の2019年12月期(第2期)の決算は、純営業収益4700万円、営業損益39億6200万円の赤字、経常損益39億6200万円の赤字、最終損益39億6600万円の赤字だった。
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2020年10月09日
LINE証券「2022年までに営業収益100億円を目指す!」

2020年08月08日
スマホ証券のOne Tap BUY、20年3月期の最終損失は30億1181万円

2020年07月23日
絶賛迷走中!LINE証券 なぜか株取引サービスを2本走らせちゃう

2020年07月22日
LINE証券、2019年12月期は39億円の営業赤字


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2020年08月08日

スマホ証券のOne Tap BUY、20年3月期の最終損失は30億1181万円

ソフトバンクとみずほ証券、スマホ証券のOne Tap BUYを合弁会社化
2020年6月19日
ソフトバンクとみずほフィナンシャルグループは6月19日(金)付で「新たなライフスタイルに対応した次世代型金融事業における戦略的提携」を締結しており、協働プロジェクトの第1弾として2社によるOne Tap BUYの共同経営体制が発表されました。ソフトバンクとみずほ証券は、9月末をめどにOne Tap BUYが実施する第三者割当増資をそれぞれ引き受けるとしており、これによりOne Tap BUYはソフトバンクの子会社であるとともにみずほ証券の持分法適用会社となる予定です。

証券ベンチャー浮上せず 「基準クリア」1社だけ
2019/8/7 4:30 日本経済新聞
東証の売買高低迷を背景に、オンラインを含む主要証券会社の2019年4〜6月期決算は軒並み大幅減益・赤字になった。ロボアドバイザー、テーマ株投資など新たなアプローチで個人投資家の開拓を目指している証券ベンチャーも多額の赤字を出し、資本を食いつぶす状態が続いている。
ロボアドによる資産運用サービスを提供し、7月11日現在で預かり資産が1600億円、申込件数が23万口座に達したというウェルスナビでさえ、18年12月期決算は営業収益が前の期の4.3倍の8億8100万円と伸びたものの、最終損益は17億2200万円の赤字と前の期(7億7600万円の赤字)から悪化した。同じくロボアドのお金のデザインも19年3月期は20億7600万円の赤字(前の期は26億1100万円の赤字)だった。
このほか、スマホ専業証券のワンタップバイが15億9000万円の赤字(同15億8300万円の赤字)、テーマ株投資のフォリオが24億2700万円の赤字(同8億3400万円の赤字)、ロボアドに取り組み、野村アセットマネジメントの傘下に入ったエイト証券が7億1100万円の赤字(同5600万円の黒字)、手数料無料の株式売買サービスを提供するスマートプラス(18年11月期)が5億6700万円の赤字という具合だ。「おつりで投資」に取り組むトラノテック投信投資顧問は特別利益に4億円の受贈益を計上したが、300万円の赤字だった。
大手企業が設立した証券ベンチャーも創業期の赤字計上を余儀なくされている。KDDIグループと大和証券グループが共同出資して設立したauアセットマネジメントは4億6700万円の赤字、丸井グループが全額出資して設立したtsumiki証券は3億5300万円の赤字となった。





株式会社One Tap BUY (ワンタップバイ)
https://www.onetapbuy.co.jp/corporate/discloser/discloser.html

One Tap BUY 2019年3月期通期(2018/4〜2019/3)決算
https://www.onetapbuy.co.jp/pub-web/corporate/discloser/pdf/dis201903.pdf
営業収益   2億3,560万円
営業利益−15億7,426万円
経常利益−15億8,000万円
当期利益−15億9,044万円

One Tap BUY 2020年3月期通期(2019/4〜2020/3)決算
https://www.onetapbuy.co.jp/pub-web/corporate/discloser/pdf/dis202003.pdf
営業収益   2億8,553万円
営業利益−19億5,026万円
経常利益−19億4,692万円
当期利益−31億1,696万円

これまでの戦績
2016年3月期 −3億4,787万円
2017年3月期 −8億7,640万円
2018年3月期 −15億8,311万円
2019年3月期 −15億9,044万円
2020年3月期 −31億1,696万円
累計損益 −75億1,478万円

営業開始してからほぼ毎年のように株券印刷して増資しまくりのOne Tap BUYです
ベンチャー企業なのに従業員が増えるどころか2年前からリストラしてますね
47人いた少ない従業員が40人減らされておまけに赤字拡大というお粗末さ。
最早なんのために存在してるのかよくわからないスマホ証券といったところでそ。
これまでに出資してきたVCや事業会社は軒並み損失計上ってとこでしょうか

ベンチャー企業って1000社産まれて生き残れるのは30〜50社って言われてて
5年以内に倍々ゲームで売上高を3〜5倍ペースで増やせなかったら消えていきます
損失額がうんぬんより売上高が増えなさすぎなとこに問題があると思います(´・ω・`)
出資者にこれだけ損させた案件に懲りずにまだ出資するバカ会社がいるんでしょうか

そんな疑問に答えるように手を上げたのがみずほ証券ですね(*・ω・)ノ
2020年9月末をめどにOne Tap BUYが大きな株券印刷で第三者割当増資をして
みずほ銀行に49〜50%くらいの株を持たせようってことなんでしょうかφ(.. )
すでにかなりの損失額なんで1社で負担するより2社で負担する方が楽って考えなのか

あるいは主要株主であるソフトバンクからしたらすでにお荷物になってきたんで
上手くみずほ証券を騙して増資資金を引き出すことに成功したってとこでしょう
あるいは、ソフトバンクはこれから徐々に手を引いて売り逃げするのが目的で
最後は損切りしてみずほ証券に引き取らせようって腹なのかもしれませんね(´・ω・`)
2年後にSBI証券が株式手数料を無料化すると環境はさらに厳しさを増すでしょう
このまま成長曲線を描けないとなれば誰かに引き取らせて吸収合併ですかね

2020年04月19日
ベンチャーキャピタルの死体置き場、スマホ証券の未来

2019年07月25日
ワンタップバイ(OneTapBUY)の創業者社長が首 廃業まっしぐら

2018年08月22日
泥船「One Tap BUY」、ガチでヤバいことになってた

2016年07月23日
スマホ証券「One Tap BUY」は期待はずれもいいとこ


ss2286234570 at 08:06|PermalinkComments(2)

2019年07月25日

ワンタップバイ(OneTapBUY)の創業者社長が首 廃業まっしぐら

ワンタップバイの林CEOが退任へ 後任は内山氏 スマホ株取引の先駆者、仮想通貨分野へ 
2019/7/24 20:00 日本経済新聞
ソフトバンク子会社でスマートフォン専業証券のOne Tap BUY(ワンタップバイ、東京・港)は26日付で、創業者の林和人・最高経営責任者(CEO)が退任する方針を固めた。後任には内山昌秋・最高執行責任者(COO)が就任する。林氏は暗号資産(仮想通貨)分野での起業を目指す。
25日の臨時株主総会で承認し、26日の臨時取締役会で退任する。林氏は2013年にワンタップバイを創業。16年6月に国内初となるスマホ専業証券のサービスを始め、約15万口座まで急成長した。日米の個別株などをスマホ経由で最低1000円から買えるようにし、若年層など個人の少額投資に道を開いた。

スマホで1000円からの株式投資「One Tap BUY」、月980円で手数料タダに
2018年6月18日  engadget
今回導入する「定額プラン」では、月額980円を支払うことで、月内何回取引しても手数料がゼロに。なお月額980円という金額は、月間取引額がおおよそ20万円に達する場合の手数料に相当。一方でOne Tap Buyユーザーの月間取引額の平均は2万円を切っており、定額プランの恩恵は一部のヘビーユーザーに限られます。
0823











【重要】料金プラン終了(「定額プラン」の終了)についてのお知らせ
2019.6.26
現在料金プランの一つとしてご提供させていただいている「定額プラン」につきましては、今後、リリースを予定しております新サービスの提供等にあたり、2019年8月31日(土)のお取引分をもちまして一旦終了し、現行の「都度プラン」に一本化することとなりました。また、本サービスの終了に伴い定額プランのお申し込みにつきましても、7月1日(月)08:00に受付を終了させていただきます。

ついにワンタップバイ(OneTapBUY)にご臨終の日が近づいてきたようです。
創業者でもありCEOだった林氏が業績の責任を取ってになったようですφ(.. )
おそらく直接的な要因は1年前の2018年6月に開始した株手数料定額プランの導入により
取引は増えたけど収益が激減してかつコストが増加して大赤字になったんでしょう
まだ昨年度の決算が開示されてないので詳細は不明ですがおそらくはですけど。
でも定額プランを8/31に廃止すると発表してわずか1か月後に引責辞任ですから
タイミングを考えたらそれ以外の理由を探せって方が野暮でしょう

約1年前にも同じことを同じように書いているので繰り返しになってしまいますが
One tap buyはサービス開始当初から完全にクソ以下のゴミ溜めスマホ証券でした。
なぜなら売買できる日本株の銘柄がたった30銘柄しかないという悲劇だったからです
https://www.onetapbuy.co.jp/brands_jpn.html
現在日本で上場されてる銘柄数は全部で3,675銘柄だそうです
https://www.jpx.co.jp/listing/co/index.html
つまりOne tap buyではすべての上場銘柄のうちたったの0.8%しかないということ。
その事実を知ったときOne tap buyはもうすぐ完全に終了するとこのブログで書きましたが
創業者が開業僅か3年目で業績の責任を取らされてにされたんで完全に予想通りでした

日本株はたった30銘柄で、さらに手数料は都度都度プランだと0.5%というボッタくり
約定代金100万円手数料5000円盗られるって対面証券と大差ないレベルでしょ。
(自称)最先端の技術を駆使して最高の操作性とUIを実現したスマホ証券なのに
なんでまた電話取引や対面取引と同じレベルの高額手数料払わされるのかと(゚皿゚メ)
客を舐めるのもいい加減にしろとしか言いようがないクソスマホ証券でした
むしろこんなバカげた証券会社で取引しろって方が無理というもの(´・ω・`)
さすがにOne tap buyが成功する理由を探す方が無理というものでしょう。
0726







正直いってこんなバカげたスマホ証券に何十億円も投資したやつが一番バカだと思うおね。

こんなの成功できる可能性1%どころか、完全に0%だって2秒で気が付くでそ
お金をドブに捨てるとかそんな生易しいレベルじゃない程の失敗案件だお(´・ω・`)
なつさんは5年位前に「楽天銀行は絶対成功するから投資できるなら投資したい」と
このブログで書いたけど、実際に住信SBIネット銀行を抜いてネット銀行1位になりました。
一方で日本国内のスマホ証券(One Tap BUYFolioスマートプラス)は失敗するだろう
と書きましたが、ここは少し訂正して100%全社失敗すると予想していますφ(.. )

実は、今から1〜2年前に日本国内でフィンテックバブルが発生したんだおね
ビジネスモデルがめちゃくちゃで成功率0%で収益性がほぼ見込めないベンチャー企業でも
「スマートフォン」「金融(フィンテック)」という案件だけで
どんなクソベンチャー企業でも簡単に100億円の出資を集めれるバブルが発生したんです
ちょうどそのバブルの絶頂期に出てきて資金を集めまくったのがスマホ証券なんですね。
(たしかFolioには日経新聞も出資してて大赤字なのに不自然なまでに煽り記事を書いてる)

すごくはっきり言うとこれらスマホ証券に出資したVCや銀行や商社は携帯キャリア会社は
とんでもないバブルの最高値クソ株何十億円分も掴まされてるってことです
実はですね経験豊富なVCはかなりその前から手を引いてたのに、ほとんど経験を持ってない
銀行系VCとか銀行本体とか商社とかキャリア(ソフトバンク、AU、ドコモ)あたりの
金融に詳しくないヘタクソな機関投資家がバスに乗り遅れるの合言葉で
投資先のビジネスモデルや収益性を検討しないまま一斉に投資してたんですよね

金融に詳しくないAUフィナンシャル(KDDI)の投資実績なんて惨憺たる内容でそ(´・ω・`)
昨年末から個人投資家が取引をひかえてるから東証売買代金も激しく落ち込んでるし
ネット証券の決算なんてガンガン悪化して昨年比で落ち込み始めてたのに
市場価格の2倍というすさまじい高値でカブドットコム証券を天井掴みしてるおね
しかも失敗案件筆頭のスマホ証券のスマートプラスにも30〜40億円出資してます。
はっきりいうけど投資ってのはヘタクソな奴が投資た銘柄は全部失敗なんだおね
じぶん銀行に300億円出資して全損させて、カブドットコム証券に1000億近く出資して
全部高値掴みして失敗率100%のKDDIが掴んでるのがスマートプラスなんだおφ(.. )

<スマホ証券が失敗する理由>
〇埔譴小さいのにすでに6社も乱立するから過当競争に陥っている
△呂辰り言って手数料でも利便性でも通常のネット証券より上回ってない
(手数料安いのがいいなら松井証券の約定代金10万円以下は手数料0円を使えば足りる)
3以外のサービスがないから口座にお金を入れておくと資金効率が非常に悪い
ぜ蠍技餠發僕祥気ない20〜30歳の若者をターゲットにしてしまっている
ゼ入や金融資産を持ってない若年層がそもそも株を買えるわけがない
昨年末から証券市場そのものが冷え込んでて個人投資家が売買していない

One Tap BUY 2018年3月期通期 (2017/4〜2018/3)決算
営業収益   1億6,478万円
営業利益−15億6,856万円
経常利益−15億7,880万円
当期利益−15億8,311万円

One Tap BUY 2017年3月期通期 (2016/4〜2017/3)決算
営業収益    4,303万円
営業利益−8億5,425万円
経常利益−8億6,168万円
当期利益−8億7,640万円

スマホ証券One Tap BUYが東海東京FHらから19.5億円を調達
2018年10月24日 techcrunch
スマホ証券取引アプリ「One Tap BUY」を提供するOne Tap BUYは10月24日、第三者割当増資により総額19.5億円の資金調達を実施したことを明らかにした。新たに株主に加わったのは東海東京フィナンシャル・ホールディングス。既存株主のソフトバンク、みずほ証券も追加出資を行った。
同社が提供するOne Tap BUYはスマホから手軽に株式投資ができるアプリ。スマホを3タップするだけで、1000円から株式売買が可能だ。米国株、日本株のそれぞれ30銘柄を扱うほか、ETFにも投資できる。
One Tap BUYは2013年10月の設立。2015年12月に第一種金融商品取引業者として登録され、2016年6月1日にサービス提供を開始した。“誰でも株式投資ができる”サービスを目指して、これまで投資をしたことがない投資家層へアプローチし、ユーザーを拡大。現在の口座開設数は13万口座を超える。


2019年07月14日
【悲報】LINE証券、たった100銘柄しか売買できないクソ仕様と判明!

2018年10月31日
昨年度赤字15億円のOne Tap BUYがまた増資お代わり

2018年10月29日
【スマホ証券】第二次仁義なき戦い勃発 野村證券 vs SBI証券

2018年08月22日
泥船「One Tap BUY」、ガチでヤバいことになってた
http://blog.livedoor.jp/ss2286234570/archives/2018-08-22.html

2016年07月23日
スマホ証券「One Tap BUY」は期待はずれもいいとこ

2017年02月21日
スマホ証券「One Tap BUY」が日本株も取扱開始へ→オワコン終了


ss2286234570 at 11:24|PermalinkComments(0)

2019年07月14日

【悲報】LINE証券、たった100銘柄しか売買できないクソ仕様と判明!

LINE証券、秋スタート。ウォレット起点で金融強化
2019年6月27日 21:11
LINE証券が2019年秋にスタートする。LINEの戦略発表会「LINE CONFERENCE 2019」で、LINEの出澤社長が明らかにした。LINE証券は、野村ホールディングスとLINE Financialの合弁会社。LINE上で証券サービス「LINE証券」を展開予定で、'19年内の開始を予告していたが、今回「今秋スタート」と発表した。 
LINEならではのスマホ上での使いやすさと直感的な操作を軸とし、日本企業100社の株式が1株単位、売買金額で最低150円程度、平均3,000円程度から売買可能となる。投資未経験者や投資初心者にもわかりやすく、さらに平日21時までリアルタイムで売買が可能なため、日中忙しい人にも利用できる新たな証券サービスを目指すという。
0714


LINE証券が2019年秋にもサービスを開始するようですφ(.. )
サービスの内容を読んだところ日本株はたった100銘柄しか売買できないようです
取引単位は通常の100単位からではなく1単位から売買できるようにし、
売買代金は150円〜3000円程度の資金から株取引をできるようにしたようです。
取引時間は朝9時から〜21時までと長めになるみたいですね

ものすごくわかりやすくいうと超初心者向けの証券会社ってことですね
お金がない20代前半〜30歳までくらいの投資経験が全くない初心者をターゲットにして
小口から取引できるけど売買可能な銘柄数はほんの少ししかないというアレです。
投資に慣れた中上級者はまったく相手にしないサービスを手掛けていくようです
(つまりこのブログの読者には全く興味もないようなサービスしかしないってこと)
売買できる銘柄が厳選されたたった100銘柄しかないということは
おそらくADRなどに対応してる流動性の高い大型銘柄しか売買できないってことでしょう。
これとまったく同じことをやってるのがOneTapBUY(ワンタップバイ)ですね。
OneTapBUYは日本株が40銘柄しか売買できないというとんでもないクソですけど(゚д゚)、ペッ


なお月額980円という金額は、月間取引額がおおよそ20万円に達する場合の手数料に相当。一方でOne Tap Buyユーザーの月間取引額の平均は2万円を切っており、定額プランの恩恵は一部のヘビーユーザーに限られます。

ちなみに前回の記事でも同じことを書いています
先行して同様のサービスを手がけてるOneTapBUYはユーザー1人あたりの月間売買代金が
平均2万円を下回っているというとんでもなくヤバい状況に陥ってるようです
月間手数料が2万円じゃなくて月間売買代金が2万円しかないってヤバすぎだろと(((( ;゚д゚)))
ちなみに松井証券のお客の1顧客あたりの月間売買代金は1,873万円ほどあります。
月間約定代金2万円の0.5%の手数料ってたった100円です。小学生のお小遣いかよ

個人的な意見として、100銘柄しか売買できない証券なんてクソ以下ゴミだおね
はっきり言ってこんなサービス存在価値のないウンコ以下だと断言します(´・ω・`)
なぜなら個人投資家が好む銘柄は値動きが大きくてボラティリティの高い
新興銘柄に取引が偏ってるので、それが取引できないなんて救いようがないからです。
(マザーズとJASDAQ銘柄が売買できない証券会社とかアホとしか言いようがない)
LINE証券は150円くらいから株式投資を始めれるようにしたいようだけど
小額から取引できるといってもそれは初期投資の資金の問題であって
少ない資金でもよく動いて鞘を抜きやすい銘柄を用意しないと投資する意味がないでそ
たった5〜10万の資金で、しかも現物でメガバンやドコモやKDDIを購入したところで
ほとんど動かないから売買頻度も増えないしなにより利益をまったく稼げません
投資家は金を稼ぎたいから投資をするのに、どんなにがんばっても稼げないサービスを
用意して初心者に与えるって、正直言ってバカにしてるとしか思えません(゚д゚)、ペッ
むしろ5〜10万円だからこそ0円になってもいい位のリスク商品にしないとダメだろ

しかしなんで最近のスマホ証券はこんなバカみたいな初心者サービスを作るんですかね
おそらくターゲット初心者に絞った市場を開拓していくだの
マーケティング的戦略を盛り込みすぎるからこんなバカげたなことやるんでしょうか
こんな事やると中上級者が絶対に使ってくれない初心者限定証券になってしまうだけでそ
たしかに20代〜30代前半の投資初心者をの市場を開拓したいという気持ちはわかるけど
残念ながらこの顧客層は収入(=可処分所得)や余裕資金が非常に少ないので
何十万人のお客を集めたところでほとんど証券会社の収益にはつながりません(´・ω・`)

むしろ資金力があってどんどん取引してくれるヘビーユーザーとはいかないまでも
最低でも数百万〜数千万円の余裕資金を持ってる中上級者を顧客にしないと
そもそも初心者だけじゃ誰も取引してくれないしLINE証券が大赤字になるだけでそ

ここで何度も同じこと書いてますが、2005年以降に新規参入してきた証券会社で
証券事業でまともに黒字出せてるネット証券は日本に1社も存在してないんだおね
ライブスター証券は黒字だけど証券事業単体では赤字でFXで稼いでるだけ。
GMOクリック証券もFX・CFD・BO・仮想通貨で稼いでるけど証券事業単体だと赤字
というか赤字どころか証券単体では全体の売上高の10〜14%しか稼いでないんだおね

これは何を意味してるかっていうと、新規参入のネット証券の失敗率は100%ってこと。
黒字化させて成功するには証券事業なんてもうどうでもよくて他で稼ぐしかないってこと。
ところが完全に投資初心者しかお客にいなかったら誰もFXやCFDなんて取引しませんよね
そう考えると、金融資産を持ってない、しかも投資経験ゼロの初心者をターゲットにした
ネット証券やスマホ証券が成功できる可能性完全に0%ってことなんだおね

しかもですよ
最近はスマホ証券だけですでに3社もあるし(One Tap BUYFolioスマートプラス
2019年4月にSBIネオモバイル証券が新しく参入してきたし、2019年後半以降からさらに
LINE証券と大和証券が参入してくるというとんでもないレッドーオーシャンなんだおね。
初心者をターゲットにしたスマホ証券だけで6社も乱立ってのはかなり異常でしょう
ちょっとでも値上げをすればお客が他社に流れてしまうのでうかつに値上げもできません。
お客が初心者だらけでほとんど取引してくれなくてただでさえ手数料が入ってこないのに
おまけに競争が激しすぎて手数料値上げもできないんじゃほぼ詰みでしょう

断言してもいいけど証券事業単体で黒字化できるスマホ証券なんて1社もないだろうし
5年もすれば各社とも50〜100億円累積損失を計上して大変なことになるでそう
野村證券にしろLINEにしろあまりにも現実をまともに直視できてないんだおねφ(.. )
予想ではなく断言してもいいけどスマホ証券はこれから地獄を見ると思います
LINE証券も大赤字になるのはほぼ確定だとして今のままじゃ廃業まっしぐらでそ。
今すぐにビジネスでモルをすべて変えて中上級者をターゲットにしたサービスに変更して
1からすべて作り直さないと5〜7年で100億円損失計上して廃業まっしぐらだおね

2019年04月16日
SBIネオモバイル証券が4月10日に開業 〜仁義なき戦い2〜

2019年04月14日
SBIネオモバイル証券が4月10日に開業 〜仁義なき戦い1〜

2018年10月31日
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泥船「One Tap BUY」、ガチでヤバいことになってた

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2018年08月22日

泥船「One Tap BUY」、ガチでヤバいことになってた

スマホで1000円からの株式投資「One Tap BUY」、月980円で手数料タダに
2018年6月18日  engadget
「One Tap BUY」は、1000円単位の少額から株式をリアルタイム売買できるAndroid / iOSアプリです。米国・日本株の計66銘柄を『スマホを3タップするだけ』(担当者)の簡単操作で売買できる点を売りにします。既存のプランでは、株式を取引するごとに手数料が発生します。具体的には、金融商品取引所の開場時間帯は0.5%(1000円につき5円)、閉場時は0.7%(1000円につき7円)をスプレッドとして、基準価格に加減することで取引手数料相当額を徴収していました。
今回導入する「定額プラン」では、月額980円を支払うことで、月内何回取引しても手数料がゼロに。
なお月額980円という金額は、月間取引額がおおよそ20万円に達する場合の手数料に相当。一方でOne Tap Buyユーザーの月間取引額の平均は2万円を切っており、定額プランの恩恵は一部のヘビーユーザーに限られます。
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最近月額手数料980円にしてやたらテレビCMで見るようになったOne Tap BUYですが
個人な感想をいわせてもらうとOne Tap BUYは利用価値のない証券会社
それ以前に会社として完全に詰んでるとおもうんですよね
なぜなら日本株は30銘柄しか扱ってないからです

確かに手数料が高くて約定代金100万円あたり5000円も手数料ぼったくられるという
決定的な欠陥があるんだけど、銘柄数の少なさはそれ以上の大問題でそ
はっきり言ってしまうとまったく証券会社としての要件を満たしてません。
IPOもない、信用取引もない、先物も扱ってない、FXもできない
しかも取引できる日本株の銘柄は30銘柄しかない。これって使う意味ありますかね

手数料が安いとか高いとかそういう問題じゃないと思うんだおね
日本株の銘柄数が30しかない証券会社で取引するなんて絶対ありえないでしょ(´・ω・`)
投資家ってのは儲かりそうな銘柄を探し出して取引したいのであって
たった30銘柄しかない銘柄を手数料0円で取引したいんじゃないんですよね。
そんなことするならカブコムの手数料0円のノーロードファンドで十分。
よくこんな出来損ないの会社に何十億円も出資するなとむしろ感心するレベル

そしてこの記事の中にOne Tap BUYの決定的なヤバイ点が書いてあります。
それはOne Tap BUYのお客の月間売買代金がなんと2万円以下ということ(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
てっきり1顧客あたりの手数料が2万円かと思たらそうじゃないんですね。
そうなんですOne Tap BUYの客は月間に2万円以下しか売買代金がないだおね
最初ぼくちんもなにかの勘違いかなと思って何回も読み直してみました

ちなみに松井証券の月次開示資料の一番下にあるエクセルデータを見ると
月間売買代金が2兆3384億円で月間取引人数が124,799人なので
松井証券のお客の1顧客あたりの月間売買代金は1,873万円ってことになります。
こう考えるとOne Tap BUYの2万円以下ってのは少ないどころじゃないよね(´・ω・`)
むしろOne Tap BUYはお客にまったく利用されてないと言うべきでしょう
月間約定代金2万円の0.5%の手数料ってたった100円です。小学生のお小遣いかよ

2017年7月から日本株の売買も開始したようだけど、損失はどうでもいいとして
あまりにも売上高が少なすぎて話にならない気がするんだおねΣ(゚д゚;)
通期売上高1億6,478万円を12か月で割ると月間の売上高が1,373万円しかありません
これを20営業日で割ると1日あたりの売上高は68万円しかありません。
1日の取引人数が仮に1万人いたとすると1人あたりの支払手数料はたったの68円
ちなみにセブンイレブンの1店舗当たりの日販が80万円なので
One Tap BUYの価値はセブンイレブン1店舗分の価値もないってことでそ

保険料とか全部込みで従業員を採用したら1人あたりの人員コストは最低600万円
その従業員を30人雇ったら人件費だけで年間1億8000万円はかかります。
年間売上高1.6億で人件費すら吸収できてないってさすがに不味すぎでそ(´・ω・`)

One Tap BUYの一番の問題点は取引できる銘柄数が異常に少ないことと
お客のターゲットを20代の投資初心者にしてることが根本的に大問題でしょう。
資産が少なく、しかも投資経験がないお客をいくら増やしてもダメだと思うお
だって資産持ってないってことはそもそも株を購入できないから
結果的に売買代金はいつまでたっても増えないし、手数料収入も増えません
一体どういう計算で経営を考えてるのか不思議なくらいだおね(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

ちなみに開業して11年間で累計損失133億円を突破した岡三オンライン証券ですら
開業初年度の売上高は7,538万円でも、2年目は6.3億円、3年目は30億円
売上高はそれなりに増えてるしもう少しましな数字でしたφ(.. )
あれだけ派手にテレビでCM流しても収益性がこうも低いんじゃ救いようがない。
もう少し収益性の高い商品や収益性の高いお客を取り込んでいかないといかんでそ。
月額980円低額コースなんてやってもコストが増えるだけで終わるし
それを止めたらあっという間にお客がいなくなるだけだから何も解決しないよね
安い手数料値上げしたらアッと今にお客が逃げたジョインベスト証券と同じだお


One Tap BUY 2018年3月期通期 (2017/4〜2018/3)決算
営業収益   1億6,478万円
営業利益−15億6,856万円
経常利益−15億7,880万円
当期利益−15億8,311万円

One Tap BUY 2017年3月期通期 (2016/4〜2017/3)決算
営業収益    4,303万円
営業利益−8億5,425万円
経常利益−8億6,168万円
当期利益−8億7,640万円


2018年06月29日
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2016年07月25日
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2018年07月11日

苦境のワンタップバイがアエラに書かせた捏造記事

「若者の証券離れ」が進行中か 打開策は「スマホ証券」にあり?
2018.7.8
政府は若年層投資家の育成を目指すが、実はいま、対面型にとどまらず、ネット証券取引も高齢化が進んでいる。日本証券業協会の調査によると、インターネット口座による株の現金取引金額に占める39歳以下の人の割合は、13年3月末時点で26.8%だったのに対し、今年3月末には13.5%にまで低下した。若者が投資に参入できない大きな壁が単元株価格(投資可能な最低価格)だ。例えばトヨタ自動車の場合、6月27日現在の株価が7000円強、売買は100株が最低ロットなので、70万円が必要になる。One Tap BUYは、この壁を取り払った。同社が持つ在庫をシェアする形で、株数を気にせず、1千円単位で好きな金額分を購入できるのだ。
0711














こに読んだ瞬間に違和感を感じる気持ち悪い記事だおね(゚д゚)、ペッ
推測も全部捏造だし、しかもワンタップバイをよいしょしまくる気持ち悪い記事
これどう考えてもワンタップバイが金払って書かせた広告だと思うんだおね。
でも広告なら広告って明記しないといけないはずなのにどうして隠してんだろ
明らかに文章が変だし、そこここに嘘がちりばめられていてまるで朝日新聞そのもの。
(ちなみにアエラは朝日新聞系の雑誌です)

そもそも本当に若年層の投資家が株をやらなくなったのなら
ネット証券からスマホ証券に移行したという主張は全部嘘ですよね(゚皿゚メ)
なぜならワンタップバイもネット証券の一部として計測データに含まれてるからです。
なんでちょっと考えたらわかるような嘘が堂々と書かれてるのか非常に謎です(゚д゚)、ペッ

この記事は明らかにワンタップバイが意図的に書かせてるように感じるので
あとで実は記事じゃなくて広告だってばれたら炎上するんじゃないでそか
誰が記事を書かせて、誰から誰にお金が渡ったのか詳細に調べるべきだと思うお
某医大の裏口入学と同じでアエラが金を受け取った広告かどうか調べるべきでそ。

ちなみに2013年3月末時点に26.8%だった39歳以下の人が占める割合が
2018年3月末に13.5%に低下したのは100%間違いなく仮想通貨の影響だおね
そりゃ過去2〜3年間くらいの間に5万円だったのが250万円まで価格が上昇して
壮大なバブルが発生して投資家がみなそっちに流れたんだからあたり前のこと。

そもそも株の売買単位は過去5年間でものすごく引き下げられてきてるから
株の購入単位が高いから39歳以下の若年層が株から逃げ出したという説明は
明らかに完全な捏造だし、バカでも簡単に見抜ける完全に嘘の推測ですおね(゚皿゚メ)

ちなみに個人的にはスマホ証券のワンタップバイの取引はまったく推奨しません
なぜなら取引コストが鬼のように高いボッタクリ証券だからです(゚д゚)、ペッ
なによりあの高額な取引コストを巧妙に隠してるのが非常に不愉快です
まるで振り込め詐欺みたいに重要な取引コスト情報を隠してるので全く信用できません


2017年11月16日
スマホ証券ワンタップバイ 10億円溶かして25億円お代わり

2017年07月29日
手数料が高すぎのOne Tap BUY、テレビCMを開始予定

2017年02月21日
スマホ証券「One Tap BUY」が日本株も取扱開始へ→オワコン終了

2016年07月23日
スマホ証券「One Tap BUY」は期待はずれもいいとこ


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