yogurting ヨーグルティング

新興市場

2016年06月16日

6/15のIPO ホープさんいきなりセカンダリ投資家を地獄に突き落とす

ホープとアトラエが新規上場 初値、公開価格上回る
自治体向けに財源確保支援を手掛けるホープは東証マザーズと福証Qボードに上場した。公開価格の2.3倍にあたる3220円で初値を付けた。成功報酬型求職サイトのアトラエは東証マザーズに上場。公開価格の2.4倍となる1万2720円で初値を付けた。両社とも初値が付いた後は売りに押されて下げた。ホープの終値は初値比で制限値幅の下限(ストップ安水準)にあたる2520円。アトラエ株は1万1340円で取引を終えた。
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ホープとアトラエというクソ株の条件読んでみたら
株主構成やロックアップを見るとあまりのガバガバゆるゆるでドン引き 
抽選に申し込んで初日に売り飛ばすってならいいけど
こんなファンド大株主だらけのロックアップゆるゆる条件銘柄買うとか
頭がちょっとおかしいか、株式投資やめた方がいいレベルだおね(´・ω・`)

明らかにファンドとわかる大株主の持ち株比率が約19%ほど
しかのその他の個人株主もロックアップ期間90日を超えるか
公募価格の1.5倍まで上ったら即売却してもいいというメチャクチャゆるい条件だお
コレくらいゆるい売却条件もかなり珍しいし、売り抜けようと虎視眈々と狙ってる
大株主が大量に残ってることの証拠みたいな内容だおね(゚д゚)、ペッ

公開価格の1.5倍をはるかに超える2.3倍3,220円というかなりの高値で寄ったおかげで
いきなりロックアップがほぼ全員解除というバカみたいな展開になりました(*´∀`*)ムフー
こんなゆるい条件達成しただけで大株主が売り放題とかアホみたいな会社だお
案の定、ファンド大株主が上場初日から飛ばしてガンガン売りぬけてるようですにょ(σ´∀`)σ

ホープ(6195) 2520円 ストップ安
http://kabutan.jp/stock/chart?code=6195
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=6195.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss
初値は3200円以上だったらしいので、いきなりファンドが売りぬけに成功した様子
情け容赦なく売り浴びせたおかげで株価が暴落してます
かなりの勢いで株が処分されたようで、引けでは3220円から2520円に下がったので
間違って初値なんかで掴んじゃった人はいきなり自殺モノ含み損だおね。
明日以降も個人大株主やファンドが売り浴びせてきそうなので
公募価格の1400円以上で購入するなんてドブにむかってお金をばら撒いてるのと同じでそ
下手したら大株主や経営陣が片っぱしから株を売りぬけて
いきなり退職したとか、いなくなったなんて確率もありそうだから注意すべきでそ(´;ω;`)
半年後に経営陣が一人もいなくなってたら最高に面白いおね

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2015年10月23日

愚乃死ー(6047)さん、業績予測を下方修正されて上場来安値を更新

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では7日付で、レーティングを「ニュートラル」(中立)から「アンダーウエート」(弱気)に、目標株価を1400円から700円にそれぞれ引き下げている。
16年5月期第1四半期(15年6−8月)決算を踏まえ、業績予想を下方修正、あわせて目標株価を引き下げている。カバレッジセクター内での同社の今後の株価パフォーマンスが相対的に下位になると考えることから、レーティングも「アンダーウエート」に引き下げている。単体営業利益について、16年5月期5億7500万円(前期比3倍、従来15億400万円、会社側計画は11億2800万円)、17年5月期12億2300万円(従来28億5500万円)、18年5月期17億3500万円(同45億6300万円)と試算。
第1四半期決算で売上高が前四半期比で減収になった点、営業利益が15年11月中間期会社側計画に対する進ちょく率で15.5%にとどまった点をネガティブに考えたとコメント。

Gunosy(6047) 880円 ±0円 (±0.00%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=6047
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=6047.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss

上場前には未来の有望銘柄と騒がれていたグノシー(6047)さん。
ぼくちんが第二のgumi銘柄として有望視して記事まで書いて特集した銘柄だお(*´∀`*)ムフー
上場直後に時価総額が460億円近くにまで脹らんでしまい完全にバブル化しました。
しかし、その後の業績進捗がとても悪く、期待を裏切ったことで株価は下げの一途
最高値からたった5ヶ月60%下げるというなかなか新興銘柄っぽさを醸し出しています
 
この度、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が会社の業績予測を下方修正しました。
従来の予測 通期営業利益 15億0400万円 ⇒ 今回の予測 5億7500万円
来期の予測 通期営業利益 28億5500万円 ⇒ 今回の予測 12億2300万円 


ちなみに今回下方修正したのはあくまで証券会社のアナリストの予測であって
グノシー(6047)自身が業績予測を下方修正したわけではありません。
会社自身は、もしかしたら下期に大きく回復できるとまだ考えてるってことだおね(*´∀`*)ムフー

ただ以前も書いたけどグノシーは裏上場マニュアルに書いてあるかのごとく
上場直後の一発目の四半期決算の数字がよく見えるように数字を作ってきた会社だおね
ぼくちんもあそこまでミエミエの手法でやってくるとはさすがに予想してませんでした。
しかし、上場して2回目四半期決算では悲惨な数字を出してきました(´;ω;`)
決算資料の4ページ目に「1DL当たりの収益性は稼働広告主数の減少により低下」とあり、
つまりクライアント(広告主)に見限られて収益性が悪化したと書かれているわけです。
成長してるからこそ期待されてIPOやったはずの新興企業が
上場してちょうど5ヶ月目に、いきなりお客に逃げられて業績悪化しましたでは話にならんでそ

9/30に、「株価は下げてるけど業績はきっと伸びているはず」と期待していた株主さんの
気持ちを完全に裏切るような決算を出してしまったことで株価は転がり落ちるように下落
9/30の終値1,395円からたったの23日で880円まで下げ、‐36.9%の下げを記録。

しかしぼくちんはグノシーのここからの成長性にさらに疑問をもっています(´・ω・`)
新興企業ってのは「成長してる」、つまり売上高が増えてなんぼの会社だおね。
人を雇って事業を拡大して先行投資をガンガンやってますっていう中学生みたいなもので
学力(営業利益)は伸びてなくても、せめて身長(売上高)だけは成長しないと困るお
例えば、営業利益が直近四半期で2.65億円から0.47億円1/6悪化してるおね。
でもグノシーはテレビCMにすごい予算を投じて先行費用払ってる会社なので
売上さえしっかり伸びてるなら、どこかでコストを抑えればすぐに業績大向上できる
ただし売上高が減ってたらどんなにコストを抑えたり減らしてもしょせん多寡が知れてる。
いずれ会社が縮小均衡になるだけなんで、とにかく売上高は伸ばさないといけない
そういう意味では、グノシーは大きな分水嶺に差し掛かってるってことでそφ(.. )
成長路線へ回帰できるか、あるいは失敗するかの分岐点ってこと。

まずそのためにはグノシー自身がビジネスモデルを一から変えることを避けられないでそ
今のビジネスモデルは派手なテレビCMを打って、クライアント(広告主)の注意を引きつけて
その一方で大量のポイント小銭をばら撒いてアプリのダウンロード数を稼ぐというもの。
ダウンロード数は嵩上げしてるので1,000万を越したようだけど
実際に日々アプリを起ち上げて利用してるユーザー数(ユニークユーザー数)は
少なくてほとんど初回ダウンロード数だけで誰も使ってないんじゃないかという疑惑があります。
実際にグノシー自身もこのユニークユーザー数を一切非開示にしていますΣ(・ω・ノ)ノ

もしグノシーがこれから本気でビシネスを成功させようと考えてるなら
ダウンロード数ばかり指標にしてただこの数字を増やすだけのビジネスモデルから脱却して
実際の利用者(ユニークユーザー数)を増やしていく方向に大きく切り替えるべきだおね
まあいってみれば設立以来一貫してきた考えやモデルを否定するわけなんで
けっこう覚悟もいるし一大転換になるのは間違いないでそうφ(.. )
しかしこういうビジネスモデルの根幹の部分を変えない限り、先がないと確信してるにょ(σ´∀`)σ


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平成28年5月期 第1四半期決算説明資料
http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS80384/85c87001/cc96/4c09/a282/6254ce7423f4/140120150930406408.pdf


2015年09月30日
クソ株 愚乃死(6047) 奈落の底へ


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2015年04月08日

サイバーエージェント(4751) 高値更新!!

サイバーエージェント(4751) 7,090円 +250円 (+3.65%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=4751
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=4751.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss

ぼくちんのサイバーエージェントが年初来高値を更新しました(*´∀`*)ムフー
ちなみに、年初来高値だけでなく、上場来高値も更新しました
現在の時価総額はまだ4,481億円ですにょ(σ´∀`)σ

年間で営業利益500億円稼げそうなら時価総額は7,000億円くらいは
行ってくれるだろうというのが将来に対する予想であり、期待値ですφ(.. )
これを達成してくれそうなら株価は11,000円くらい行くかなという感じでそう
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上場来高値 キタ━━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)゚Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━━!!!!

上場来高値 キタ━━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)゚Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━━!!!!

上場来高値 キタ━━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)゚Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━━!!!!

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上場来高値 キタ━━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)゚Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━━!!!!


マザーズ指数 902 +12.82 (+1.44)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=0012
ここにきてはっきりと動意づいたのがママン指数ですにょ(σ´∀`)σ
やや動きが鈍かったサイバーエージェント株の背中を押したのもこれかも。
ママン指数は日足ベースで明らかに下げトレンドを抜けて上げトレンドに入りました
短くても2週間程度、長ければ3週間程度は上昇トレンドに入りそうです(´∀`*) 
まあ明日は指数が反落しそうなふいんきありますが、日足ベースでは非常によい
チャートで判断する限り、ママン指数は明日が押し目買いのところになると思われます。
指数の影響度の大きい銘柄は指数の影響を受けやすい相場が続くかもしれませんね 

ss2286234570 at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年03月13日

3/25 Aiming(エイミング)が上場

同社は、2011年5月、オンラインゲームの開発・運営を行う会社として設立、同年10月にはマーベラスとの協業により、PC向けブラウザゲーム『剣と魔法のログレス』をリリースした。
業績は、主力タイトルである『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の大ヒットとともに大きく好転している。2013年12月期は連結売上高26億2600万円、営業損益2億7800万円の赤字、経常損益2億8300万円の赤字、当期純損益2億1000万円の赤字と新規タイトルの制作ライン確保等のため、人件費及び業務委託費が増加した先行投資の負担が大きかったものの、2014年12月期は、連結売上高65億2700万円、営業利益3億5000万円、経常利益3億4000万円、当期純利益5億5200万円と大幅黒字転換を達成している
さらに2015年12月期は、連結売上高は95億4100万円、営業利益19億7900万円、経常利益19億4900万円、当期純利益11億5400万円と売上高が前期比で46%増と約1.5倍に膨らむことに加え、経常利益が前期比5.7倍となるなど、利益率が大幅に向上する見通し。

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世紀の上場詐欺罵声を一身に浴びてるわれらがgumiですが
3/25に同じゲームセクターのAiming(エイミング)がマザーズに上場するようですにょ(σ´∀`)σ
すでに業績が下降器になってるのを無理やり上場させたgumiとは違って、
赤字から黒字転換の見込みが立った時点で上場させようとしてるようなのでそこは少しまとも
ただ、社長同士は非常に仲がよくて親友同士のようですΣ(゚д゚;)

ゲームが大当たりしてるので業績面ではあまり悪くいう要素はないのですが
ものすごく気になるのが主幹事株主構成でそう
http://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/ipokobetsu.asp?no=3911&lk=y
主幹事はgumiとまったく同じ野村證券だおね。
そしてIPO後はこれでもかというくらい株を売り抜けしてきそうなVCがずらっと並んでます。
主要VCにジャフコがいるのもgumiと非常によく似ているなってのが印象だおね
業績面ではあまりどうのこうのって話はそれほど見当たらないんですが、
やっぱりここまでずらっと並んだVCを見せられたら株を買おうって気持ちは激萎えです

いままさに「ありったけ株を売り抜けて利益確定しますよ、財布ども」という
VCの心の声が聞こえてきそうなほどの鉄壁の布陣だおね( ・Д・)
まあ、不人気で安く寄ったら業績を再評価されて上がる可能性はあるんでそうけど、
売り需要の強い持ち株比率が50〜55%近くあるってのは脅威でそう
おいおい、VCども売り抜ける気まんまんすぎだろうって印象です。

もし株価が高く寄って、その後に猛烈な売り浴びせを浴びて暴落したあとなら
今期以降の業績を評価して買うってのはありかもしれません。
しかし、VCの動向や売り抜け方を確認できるまでは、ちょっと触りたくないおね(´・ω・`)
少なくともいま現在のところ、大株主VCの見えない動向という要素があるので
買いを判断するにはあまりにも材料不足というしかありません。


2014年11月23日
「ブレイブフロンティア」gumi(3903)、上場へ

2014年12月18日
スマホゲームのgumi(3903)が東証1部に上場
http://blog.livedoor.jp/ss2286234570/archives/2014-12-18.html 


ss2286234570 at 19:16|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2014年12月24日

ママン指数がまじでヤバイ、の巻き

マザーズ指数 866 −19.11 (−2.16%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=0012
マザーズ指数がクソ化してるのでかなりヤバイと書いたとおりの結果になりつつあります
チャートを見ると上の雲に押し戻されて潰されるという最悪の展開
もしママン指数で空売りできるなら12/22が戻り高値の売りに最適のポイント。
目先では830-840くらいまで急落しそうな時期ですにょ(σ´∀`)σ
週足チャートの支持線が多くある820近辺を割り込んだら阿鼻叫喚もあるでそ(((( ;゚д゚)))
正直にいいますが「売りはあっても買いはない」でそ
特にミクシィと連動しやすい銘柄はかなり注意が必要だと考えます

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http://gyao.yahoo.co.jp/player/00836/v09692/v0968700000000539754/

ガーラ(4777) 425円 +80円 (+23.19%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=4777
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=4777.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss
正直にいうとポストミクシィとして(少し)期待してるのがガーラですにょ(σ´∀`)σ
買おうと思ってたけど寄り付きから高かったので見送ったらストップ高ですた
悔しいのは山々ですけどもうどうしようもないおね。

エナリス(6079) 398円 −71円 (−15.15%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=6079
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=6079.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss
この銘柄を信じて買ってる人は脳みそに悪性の腫瘍でもあるのかなって思います。
社長交代というネタで短期的に戻しても本質的にはなにも変わっていませんφ(.. )
資金繰りが改善したわけでもなければ、上場廃止リスクが下がったわけでもないでそう。
特に週末の持ち越しだけは怖くてできないおね(((( ;゚д゚)))

ミクシィ(2121) 4,385円 −460円 (−9.49%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=2121
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=2121.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss
ミクシィのチャートの悪化がママン指数の下落を先導したのか?
はたまたママン指数が悪化したからミクシィの下落を加速化させたのかはわかりませんが、
ミクシィのチャートが反吐が出そうなほど最低最悪のクソチャートと化しています(((( ;゚д゚)))
がんがん空売りするには最適ですが、買い向かうと死にかねないような酷いチャートです
4000円付近と3800円付近に次の下限となる支持線らしきものがあります。
目先はこの価格帯を目指してズルズル売られる展開を予想してますにょ(σ´∀`)σ

一番怖いのはミクシィで積みあがってる巨大な買い残だおね
含み損まみれになって投資家が手放せば加速度的に下げ足を早める可能性があります。
一番嫌なのは、同じ投資家が同様に抱えてるかもしれない銘柄にも売りが波及すること
今週から〜来週にかけてはママン銘柄は警戒を強めた方がよさそう


ss2286234570 at 18:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年12月01日

12月はIPOだけで28社!!

株式市場で新規に株式を上場する企業が増えている。12月だけで28社となる見通しで、月間では過去の新規株式公開(IPO)ブームに匹敵する多さだ。活発な上場は成長を目指す新たな企業の多さを示す。日本株の上昇が追い風になり、個人投資家が積極的な資金の出し手となっている。
顔ぶれは多彩だ。ネット系では、スマートフォン向けゲームのgumi(東京・新宿)や、法律相談などのウェブサイトを運営する弁護士ドットコム(同・港)が12月に上場を予定する。ホームセンターや居酒屋など既存の業態でも特色を持つ企業が上場する。
年間では77社となり、5年連続の増加だ。金融危機前の07年の6割の水準まで回復してきた。今年はリクルートホールディングスなど大型案件が多かったのも特徴だ。
新規上場の銘柄に資金を投じるのは個人投資家が多い。企業の新陳代謝は激しいが、長期的な成長を期待して投資する。15年はユニバーサル・スタジオ・ジャパンの運営会社や日本郵政の上場が見込まれ、「年間で100社前後になる」(みずほ証券)との声もある。
※メルアドを登録すると月10件まで読めるみたいです。
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なんと12月は28社もIPOがあるようですにょ(σ´∀`)σ
http://info.finance.yahoo.co.jp/ipo/

12月の1週目は1社もなくて来週の12/11から本格化するようなので
実質的にはたった3週間で28社のIPOをこなすというすごいスケジュールだおね
クリスマスの24〜25日前後にここまでIPOが詰まってるなんてかなり異常ともいえるでそう
個別銘柄を見ていくとカヤックとかgumiとかそこそこ有名どころの銘柄も並んでいます。

申し込んでいっぱい当たったなら嬉しいですが
いったん値段がついてセカンダリーで買いたい銘柄があるかと聞かれたらやや悩みます。
名前だけが優先して株主軽視のgumiなんてまったくほしくないし
けっこう評価の難しそうな銘柄が多いのも12月のIPOの特徴かもしれません。
個人的に決算書を読んでて魅力を感じたのが弁護士ドットコムです。

ここはようやくビジネスが軌道にのり始めたところでまだまだ駆け出しステージの会社です
逆にいえばまだまだこの先に成長余地があるんじゃないかなって感じましたφ(.. )
後はいくらで寄って時価総額がどれくらいになるかですにょ(σ´∀`)σ
IPOが多いと資金が散らばって個別銘柄にはしっかり入りきらないということがよくあります。
そういう時はどれも人気薄だったりするので割高にならない可能性があります
もしそういう状況になったら買ってみようかなという銘柄がいくつかあるおね(*´Д`*)


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2014年11月28日

やっぱり子会社上場は規制すべき

Yahoo! 新規上場銘柄一覧
http://info.finance.yahoo.co.jp/ipo/ 

GMO TECH 株式会社(6026)
親会社のGMOインターネットが56.27%の株を所有しています。
いつもはIPOなんて扱ってないGMOクリック証券でも扱ってるようです
SBIのように子会社を片っぱしから上場させて売り抜けるような真似はしてませんが
そうはいっても時価総額の大きくない子会社ばっかバカみたいに上場させすぎでそう(゚д゚)、ペッ
一番おかしいと思うのは「上場目的」だおね
ちゃんとした資金需要があって上場するならともかく、明らかにないでそう(ノ`Д´)ノ
なに考えて上場してやがんだとしかいいようがないおね
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GMOリサーチ 株式会社(3695)
時価総額63億円
公開価格2,100円
初値価格4,900円
ベンチャーキャピタルも一部持ってますがほとんどは親会社で75.58%の株を所有しています
まあ、さすがに60%以上の株を持ち続ける意味はまったくないので
50〜55%くらいまでは持ち株比率を圧縮して売りさばくんじゃないでそうか
唯一評価できるのは大株主がむちゃくちゃな売り崩しをしないこと。
そして、IPOであたったら2.3倍になってかなり儲かっているということ。
SBI系のIPOにありがちな上場してすぐに大暴落というのがないのだけは多少評価できます。
でもこんなしょっぱい時価総額の子会社を上場させる意味がわかりません。
資金調達のためでもないし、ただ自慢のために子会社上場やってるだけにしか見えないおね
時価総額や会社規模から考えたらこんなのIPO禁止にすべき案件だおね(`□´)コラッ!


2年くらいまでは東証が主導して子会社上場をなくそうと主張してました。
ところがアベノミクス以降からこの主張が100%ひっくり返されて無軌道になってます。
東証がノルマを決めてIPO数を競わせたもんだから、それの弊害だおね。
ノルマ達成のために何でもいいから上場してしまえという嫌なふいんきをすごく感じます
(要は、IPOで東証が儲かればなんでもいいから上場してしまえってことです)
どうしても資金調達需要があるというようなケースを除いたら
グループ子会社を何個も何個も上場させるなんて取り締まって禁止にすべきだおね
来年にはSBIがまたまた子会社の「SBIジャパンネクスト証券」上場を企んでます。
散々増資に応じてやっと黒字化したら即上場というおそろしいまでの厚かましさ(゚Д゚)ゴルァ!!
おそらくこれまでぶっこんできた投資を一挙に回収しようって腹でそう。
SBI系のIPOはすごく筋が悪いのでまず絶対にセカンダリーで買わない方がよいと思います。
まあそれ以前に、東証は「SBI系のIPOは絶対禁止」って法令に書くべきだおね


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2014年10月28日

手を出したくないIPO

最近気になってるのは上場企業にポイントサイトの運営会社が多いことですね(((( ;゚д゚)))
はっきりいってこの手のポイントサイトってものすごく管理がいい加減なんだおね。
もし利用したことのある人がいたらぼくちんの言ってることはすぐわかるはず。
「虚偽」とか「詐欺」とかってのではなく「稚拙でいい加減」なんだおね
なんでこんなミスやるんだろとか、いい加減な対応するんだろみたいな適当さが目立ちます
だからこの手の会社にはまったくもってさわりたくないというのが本音ですにょ(σ´∀`)σ
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この手の会社にはかなりリスクが大きいでそう
.櫂ぅ鵐肇汽ぅ箸留人僂箚浜がいい加減で適当な印象が強いΣ(゚д゚;)
▲櫂ぅ鵐肇汽ぅ閥罰Δ龍チ茲激しくて不安定感がある。
事業基盤が弱い。主力業務もその他も強くない会社が多い。

セレス(3696) −208円 (−8.73%)

http://kabutan.jp/stock/chart?code=3696
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=3696.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=m25,m75,b,m65,m130&a=
セレスといえば「モッピー」「モバトク通帳」といったポイントサイトを運用してる会社です
「2013年12月期の売上高構成比はポイントメディア事業99.1%、HRメディア事業0.9%。
主な販売先は、アドウェイズ32.0%、グリー11.0%。」
と書いてあります。
ポイントサイト事業への依存度は脅威の99%なのでかなり微妙な会社だおね(´・ω・`)
ぶっちゃけこのセレスは個人的にすげーさわりたくないです
ポイントサイトなんていう不安定な会社に全力投資なんてマジ勘弁でそ(゚д゚)、ペッ 
その他にもかなり不安点を感じるので買いたくないランキングでTOPレベルだおね
‖膤主がVCだらけなんで徹底的に換金売りを浴びやすい
⊆膣柑がSBIというだけでセカンダリーでは手出し無用
ポイントサイトでトラブル起こして2ちゃんでも炎上してるようす

いつ赤字に転落してもおかしくないような不安定で微妙な事業バランスだおねφ(.. )
個人的におもったのは「よくこんなクソ会社が上場審査通ったよな」という感想です


リアルワールド(3691) 2250円 +38円 (+1.72%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=3691
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=3691.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=m25,m75,b,m65,m130&a=
ポイントサイトの「げん玉」「ライフマイル」を運用してるのがリアルワールドです。
「ライフマイル」は昔サイバーエージェントが持ってたんで、ここを買収したみたい
セレスほど大株主にVCだらけではないですがこっちも大差ないといえば大差ない。
上場直前の決算があまりに悪かったんで抱腹絶倒しそうになりましたにょ(σ´∀`)σ
「売上高構成比は、クラウド事業98.2%(クラウドメディアサービス83.8%、
クラウドソーシングサービス14.4%)、ポイントエクスジェンジ事業1.8%。
主な販売先は、楽天の完全子会社リンクシェア・ジャパン10.3%、アドウェイズ8.9%。 」

こちらも不安定なポイントサイト事業が全体の83%を占めています。
ただこちらはVCとの関係の低さやSBIの主幹事でないなどの少しましな点はあります
上場前の前年度決算が通期で200万円というとんでもないクソ決算だったので
こんな会社をセカンダリーで買うなんてちょっと頭がおかしいかなと思いますΣ(´д`;)
ただし、来期以降は死ぬ気で決算を作ってくるはずなのでその点はまあマシでそう
株価が上がるかどうかはさて置き、決算はきちんと数字を積んでくる可能性が高いと思うおね
とはいえ中長期的に考えるとやはり不安定でバランスに欠けた事業構造です(´・ω・`)
上場直前にポイント還元でトラブル起こして大炎上起こしてたのを読みました(((( ;゚д゚)))
過去の反省がないつーか、適当なことばっかやってるなという印象しかない

そういう点を見ても、ほんといい加減なセクターのいい加減な会社だなっておもうんです


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2014年05月29日

IPOの断末魔 〜すべての始まりは上場審査の緩和〜

IPO銘柄の「バブル」崩壊が鮮明だ。過去1年間に上場した銘柄の値動きを示す「QUICK IPOインデックス(単純平均)」は19日に約1年1カ月ぶりの安値まで下げ、その後の戻りも鈍い。1月22日におよそ6年ぶりの高水準まで上昇した後は、一転して投資家の資金流出が続いている。「買うから上がる」「上がるから買う」という好循環が逆回転し、悪影響は新興株相場全体にも及んだ。
上場時に注目を集めたバイオ関連株のその後も乱調もIPO市場に影を落としている。昨年12月6日にマザーズ市場に上場したオンコリスは、主力の抗エイズウイルス(HIV)薬で米製薬会社との共同研究開発契約を解消すると4月に発表。14年12月期の最終損益が一転して赤字になる見通しを示すと、株価は一時上場来安値に沈んだ。
HMTも4月、14年3月期の最終黒字が計画を大きく下回る見通しだと発表。年初から右肩下がりの展開が続いている株価は底入れのきっかけをつかめずにいる。米国と英国でバイオ企業を子会社化すると発表し27日に大幅上昇したリプロセルも昨年末の水準の2分の1程度で推移している
「上場するには早すぎる企業が多い」。ベイビュー・アセット・マネジメントの佐久間康郎執行役員は指摘する。「IPOブーム」に乗って初値を大幅に切り上げた銘柄は数多いが、前評判と実際の業績とのかい離に苦しむ個人投資家は増えている。佐久間氏は「事業のリスクをしっかり開示しておらず、経営面で不安がある企業も中にはある」と厳しい。
※やや長い記事ですが面白い記事なので読んでみることをお奨めします。
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IPOやバイオ企業について手厳しい内容が書いてありましたφ(.. )
「上場するには値しない糞IPOが多すぎる」という指摘にはまったく同感ですお
新興市場崩壊の原因としてむろん地合いの悪化という大きな要因があるのも事実ですが
しかし、その背景の大元には東証が行った「上場審査の緩和」があると思ってます。

2013年になって東証が上場審査の緩和を実施しました(((( ;゚д゚)))
業績が悪くても、会社の内部管理がいい加減であっても将来性があるという
非常にいい加減な審査だけで赤字会社が上場できてしまうという悪夢の復活です
投資経験の長い人なら同じようなことが何度も起きてるので知ってるはずです。
1999年と2005年ころに同じことを東証がやって多くの個人投資家が食い物にされました
なつさんは当然知っていたので、この件に関して「危険だ」とはっきり何度も書いてます
過去の記事を読んで気がついてる人はとっくの昔に逃げてると思いますが
知らなかった投資家はバイオIPO株で致命傷を受けてる人も多いでそう(´;ω;`)
まあ高い勉強代だと思って次からは気をつけるしかないおね

過去に同じようなことを何度も書いてるので飽き飽きしてますがもう一度書きます
日経平均が復調して株価が上がり始めるとIPOの数が増えます。
それを見て、IPOをもっと増やして儲けようと考えた東証は上場審査を緩和します。
VCは売るに売れなかった手持ちのクソ案件をここぞとばかりにIPOして売り捌きます。
するとIPO数が一気に増加し、供給が市場の需要を食い潰して地合いが悪化します
なにより審査がいい加減になったことでクソ赤字会社や下方修正だらけになります(´;ω;`)
そして新興市場の釜の底が抜けて市場が崩壊⇒多数の被害者が出ます。

一方で抱えてる案件を徹底的に売り浴びせたベンチャーキャピタルは大儲けをします

2013年以降、なぜある一定段階からぼくちんが新興市場の株に一切手を出さなくなったのか
なぜ本命銘柄をジャフコに定めて資金を思いきってぶち込んでいたのか
冷静に考えればあたり前のことです。しかし、あまり気がついてなかった人も多いでそう。
投資の世界では過去に起きたことが4年おきくらいに何度も何度も繰り返し起きます。
それを知ってる人は事前に手を打って、正しい判断をしているってことですにょ(σ´∀`)σ

自民党政権の時のクセも繰り返されるので知っといて損はないでそう(*´∀`*)ムフー
景気刺激策的な意味で、自民党はだいたいいつも貸し金と不動産の規制緩和をします
今回について言えばその本命は「アイフル」「ケネディクス」です
個人的な予想としてはこの2銘柄は鉄板だろう・・・と考えてますにょ(σ´∀`)σ
値動きが軽くて市場の資金を集めやすい銘柄という点も見逃せません。


2013年11月19日
2014年は新規上場銘柄が70〜80社 ⇒ インチキバイオの跋扈か?
2013年になっていきなりこれが規制緩和されて赤字企業も上場可能になりました
つまり、悪知恵のはたらくVCからすればさらにバイオ上場詐欺がやりやすくなったってことです。
今はまだそこまでには至ってないかもしれませんが、
おそらく3〜5年後になって規制緩和の抜け穴を利用したインチキバイオのIPOが増えて
いずれ大問題になるだろうと予測しています(゚д゚)、ペッ

2014年04月05日
サイバーダイン(7779)のスカイネットに攻撃された投資家が多数

2013年07月02日
iPS銘柄の超優良企業のリプロセル(4978)がIPO!


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2014年04月05日

サイバーダイン(7779)のスカイネットに攻撃された投資家が多数

サイバーダイン(7779) +220円 (+2.91%)
http://kabutan.jp/stock/chart?code=7779
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=7779.T&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=n&p=s,m25,m75,b&a=v,ss
0402


 ←株主さんの生きてる世界(想像図)





前評判だけなぜか高かったサイバーダイン。
こんな割高のVCだらけの銘柄が高評価とかおかしいなと思ってたらやっぱりな結果
この手の銘柄はセカンダリーで入ると致命傷うけるので「見てるだけ」が正しいでそ。

(優先株がどうとか書いてあったので、それは除外して考えても)
6年連続赤字で1株価値がカスみたいなサイバーダイン買うとかすごいおね
こんな馬鹿げた時価総額つけたら千載一遇のチャンスとVCは売りまくりでそう。
VCってのは一定の決算期間内に数字を出さなきゃいけないので
十分なリターンが確保できて資金が回収できるなら容赦なく売ってきます
5〜10年後に時価総額が50〜100億に減ってたとしてもなんの驚きもありません。

確かに技術はあるかもしれないし、将来性がないとも思わないのですが
妥当な企業価値というのはいまの株価よりもはるかに低いと思うのですφ(.. )
もしかしたら優秀かもしれないその技術に目をつけて
トヨタや本田やソニーのような大手企業が買収してくる可能性がない訳でもないですが、
それはあくまでもっともっと株価が下がって割高感がなくなってからの話でそう(´・ω・`)
なにより業績管理や進捗管理ができてないVCだらけのIPOを買うなんて自殺行為ですおね
デイトレだろうがスイングだろうがサイバーダインだけは触る気がまったく起きないんですよね。
まるで1年前のリプロセルを見たときのような気分になれます(*´∀`*)ムフー

ついでに書いておきますが、最近やたらと負けてる個人投資家のブログが多いです
すでに退場寸前だったり、退場が決定してしまったりという状態の人がとても多い。
彼らには共通項があってほぼ似たようなトレードを繰り返しています。
ぼくちんがいつも言ってる、「新興企業の株なんて紙くずだから信用できない」とか
「信用ハイレバなんて一生に1度やって成功したらやめとけ」というそのをやった人たちです。

|容阿の予測がつきにくいVCだらけの新興IPOに手を出している。
一度は大きく勝っておきながら新興市場から卒業できないで負け越している。
リスクの高いボラティリティの高い新興株にやたら大きく貼って大負けしている。

0405

 ←こんな値動きで勝負するなんてただの自殺でそう





確かにものすごく地合いが良くて新興市場に資金が入ったと感じたら
一定のまとまった資金をい売れて一気に買うということはごく稀にやっています(*´∀`*)ムフー
でもそんなことをやるのは1年に1〜2回あるかないかという頻度だおね
もし新興株で過去の負けを大きく取り戻してやろうと考えてる人がいたら
「絶対に止めておきなさい」と忠告するでそう(`・ω・´)
いまはそんな簡単な地合いじゃないし資金も入ってきてないからです
はっきりいってデイトレでIPO銘柄触るなんて自分でも勝てる気がまったくしません。
一番正しい解答は「勝てそうな気がしない戦いには参加しない」ことですにょ(σ´∀`)σ


2013年07月02日
iPS銘柄の超優良企業のリプロセル(4978)がIPO!
http://blog.livedoor.jp/ss2286234570/archives/2013-07-02.html
大株主がVCだらけ、しかも卑劣な売り抜けで有名なSBIが大株主というおまけつき。
たった10ヶ月前は瞬間風速で1500億円あった時価総額はいまはたったの446億円(゚д゚)、ペッ
絶対に手を出してはいけない銘柄というなつさんの予測どおりの結果です。
まさに「株主は財布」という諺を地でいった銘柄ですおね
しかも一番嫌なのは、この時価総額ですらまだまだかなりの割高感が強いことです
バイオセクターという割高の下駄を履かせたって
せいぜい妥当な時価総額は150〜200億ってとこじゃないのでそうか(´・ω・`)


ss2286234570 at 07:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)