2025年12月06日
ネット銀行 2026年3月期1Q(2025年4月〜2025年6月) 第1四半期績比較
ネット銀の住宅ローン攻勢に陰り 日銀の貸出支援制度終了が追い打ち
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB276RB0X20C25A6000000/
2025年6月30日 5:00 日本経済新聞
住宅ローンの金利競争をけん引してきたインターネット銀行の勢いに陰りが出てきた。日銀の利上げなどを経て、大手銀行に規模で劣るネット銀が低金利の優位性を維持しづらくなっている。6月末には金融機関に低利で融資する日銀の制度が区切りを迎える。制度の活用で攻勢に出ていたネット銀には逆風となりそうだ。
日銀は1月の金融政策決定会合で「貸出増加支援資金供給制度」の新規貸し出しを6月末に終えると決めた。同制度は企業や個人への融資を増やす狙いで2012年に導入が決まった。貸出残高を増やした金融機関に日銀が低利で資金供給する仕組みだ。6月時点の残高は約71兆円で、うち大手行が28兆4000億円、ネット銀や地方銀行は42兆5000億円を占める。
貸し出しに回す余剰資金が多い大手行への影響は限定的とみられるが、影響を受けそうなのがネット銀だ。制度の終了で「貸し出しが頭打ちになるわけではない」との声がある一方、同制度を使って資金調達してきたネット銀の担当者は「住宅ローンの融資にマイナスの影響が出てくるだろう」と身構える。ネット銀は実店舗を持たない身軽さでコストを抑えつつ、相対的に高い預金金利を売りに台頭してきた。24年度における住宅ローンの新規実行額は住信SBIネット銀行が約1兆9000億円となり、三菱UFJ銀行の1兆円超を上回る規模となったようだ。
ネット銀の優位性は薄れつつある。日銀は24年3月にマイナス金利政策を解除し、政策金利を徐々に引き上げてきた。体力に勝る一部の大手行が低い住宅ローン金利を維持する一方、ネット銀は低金利を保ちづらくなっている。auじぶん銀行は基準金利の見直しで25年4月に変動型の金利を上げたが、6月にもさらに引き上げた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB276RB0X20C25A6000000/
2025年6月30日 5:00 日本経済新聞
住宅ローンの金利競争をけん引してきたインターネット銀行の勢いに陰りが出てきた。日銀の利上げなどを経て、大手銀行に規模で劣るネット銀が低金利の優位性を維持しづらくなっている。6月末には金融機関に低利で融資する日銀の制度が区切りを迎える。制度の活用で攻勢に出ていたネット銀には逆風となりそうだ。
日銀は1月の金融政策決定会合で「貸出増加支援資金供給制度」の新規貸し出しを6月末に終えると決めた。同制度は企業や個人への融資を増やす狙いで2012年に導入が決まった。貸出残高を増やした金融機関に日銀が低利で資金供給する仕組みだ。6月時点の残高は約71兆円で、うち大手行が28兆4000億円、ネット銀や地方銀行は42兆5000億円を占める。
貸し出しに回す余剰資金が多い大手行への影響は限定的とみられるが、影響を受けそうなのがネット銀だ。制度の終了で「貸し出しが頭打ちになるわけではない」との声がある一方、同制度を使って資金調達してきたネット銀の担当者は「住宅ローンの融資にマイナスの影響が出てくるだろう」と身構える。ネット銀は実店舗を持たない身軽さでコストを抑えつつ、相対的に高い預金金利を売りに台頭してきた。24年度における住宅ローンの新規実行額は住信SBIネット銀行が約1兆9000億円となり、三菱UFJ銀行の1兆円超を上回る規模となったようだ。
ネット銀の優位性は薄れつつある。日銀は24年3月にマイナス金利政策を解除し、政策金利を徐々に引き上げてきた。体力に勝る一部の大手行が低い住宅ローン金利を維持する一方、ネット銀は低金利を保ちづらくなっている。auじぶん銀行は基準金利の見直しで25年4月に変動型の金利を上げたが、6月にもさらに引き上げた。

ネット銀行の決算が急速に悪化、「住宅ローン依存」の弱点が浮き彫りに。
大幅減益が続出、金利上昇でも遠い恩恵
https://toyokeizai.net/articles/-/904458
2025/09/12 5:20 東洋経済
ネット銀行の快進撃に急ブレーキがかかった。利上げの影響を本格的に受ける2025年度の決算が、急速に悪化しているからだ。低金利時代に威力を発揮した住宅ローンへの傾倒は、金利ある世界になっても通用するのだろうか。
減益、減益、減益。大手ネット銀行と流通系のイオン銀行の2025年第1四半期決算は、ほとんどが厳しい結果に沈んだ。金利上昇局面では本来、銀行の利益は増えるはず。にもかかわらず業績が振るわなかった大きな要因は、収益柱である住宅ローンにある。

https://toyokeizai.net/articles/-/904458
2025/09/12 5:20 東洋経済
ネット銀行の快進撃に急ブレーキがかかった。利上げの影響を本格的に受ける2025年度の決算が、急速に悪化しているからだ。低金利時代に威力を発揮した住宅ローンへの傾倒は、金利ある世界になっても通用するのだろうか。
減益、減益、減益。大手ネット銀行と流通系のイオン銀行の2025年第1四半期決算は、ほとんどが厳しい結果に沈んだ。金利上昇局面では本来、銀行の利益は増えるはず。にもかかわらず業績が振るわなかった大きな要因は、収益柱である住宅ローンにある。

住信SBIネット銀行株で「70億円を利益確定」した個人投資家・片山晃氏が語る
「中長期投資の極意」、注目業界&狙うべき銘柄の条件も
https://diamond.jp/articles/-/370053
2025年8月14日 5:25 ダイヤモンドオンライン
――NTTドコモによる住信SBIネット銀行のTOB(株式公開買い付け)により、1銘柄で70億円以上の利益を確定して話題になりました。ダイヤモンド・オンラインでの過去のインタビュー(2023年7月17日、24年9月12日、25年3月11日)においても、住信SBIネット銀行などネット銀行の将来性を高く評価していました。中長期投資の見本のような取引だと思いますが、あらためて振り返っていただけますか。
住信SBIネット銀行は、ほぼ初値(初値1222円。公開価格は1200円)で200万株程度買いました。途中、多少売買しましたが、200万株程度は継続して保有していました。NTTドコモによるTOB価格が4900円だったので、利益確定額は70億円程度です。現在の総資産額は250億円程度です。
住信SBIの場合、買いの根拠は大きく二つありました。業績の成長期待と株価の割安感です。
インターネットバンキングで済ませるケースが主流になりつつあるなか、決済、預金、貸し出しなどの銀行機能をパートナー企業に提供するBaaS(バンキング・アズ・ア・サービス)のように、ネット銀行ならではの収益性の高い新しいビジネスモデルもある。仮にマクロ景気がどうなろうと構造的に伸びていくのは間違いないと思っていました。
株価の割安感という意味では、住信SBIが上場したとき、米シリコンバレーバンク(SVB)の問題で銀行セクターの株価が調整していました。将来性と割安感、二つの要素があったので自信を持って大きく買うことができました。
https://diamond.jp/articles/-/370053
2025年8月14日 5:25 ダイヤモンドオンライン
――NTTドコモによる住信SBIネット銀行のTOB(株式公開買い付け)により、1銘柄で70億円以上の利益を確定して話題になりました。ダイヤモンド・オンラインでの過去のインタビュー(2023年7月17日、24年9月12日、25年3月11日)においても、住信SBIネット銀行などネット銀行の将来性を高く評価していました。中長期投資の見本のような取引だと思いますが、あらためて振り返っていただけますか。
住信SBIネット銀行は、ほぼ初値(初値1222円。公開価格は1200円)で200万株程度買いました。途中、多少売買しましたが、200万株程度は継続して保有していました。NTTドコモによるTOB価格が4900円だったので、利益確定額は70億円程度です。現在の総資産額は250億円程度です。
住信SBIの場合、買いの根拠は大きく二つありました。業績の成長期待と株価の割安感です。
インターネットバンキングで済ませるケースが主流になりつつあるなか、決済、預金、貸し出しなどの銀行機能をパートナー企業に提供するBaaS(バンキング・アズ・ア・サービス)のように、ネット銀行ならではの収益性の高い新しいビジネスモデルもある。仮にマクロ景気がどうなろうと構造的に伸びていくのは間違いないと思っていました。
株価の割安感という意味では、住信SBIが上場したとき、米シリコンバレーバンク(SVB)の問題で銀行セクターの株価が調整していました。将来性と割安感、二つの要素があったので自信を持って大きく買うことができました。
https://www.youtube.com/watch?v=n9JfhFJ6Shs
※動画あり
楽天銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
https://www.rakuten-bank.co.jp/company/disclosure/pdf/situation-2500806.pdf
経常収益 575億0,400万円(+40.8%)

経常利益 239億4,300万円(+56.8%)

最終利益 168億3,500万円(+54.1%)

預かり残高 11兆7,282億円(+2.1%) 

累計口座数 1,707万3,000口座(+1.4%) 

預かり増加金額 +2,519億円

口座増加数 +240,000口座

一口座あたりの預かり残高 68万6,944円
従業員数 不明
住信SBIネット銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7163/tdnet/2661180/00.pdf経常収益 413億1,700万円(+26.0%)

経常利益 78億6,400万円(−13.2%)

最終利益 55億3,500万円(−10.5%)

預かり残高 10兆4,565億円(+6.4%)

累計口座数 846万1,000口座(+2.5%)

預かり増加金額 +6,349億円

口座増加数 +20万8,000口座

一口座あたりの預かり残高 123万5,857円
従業員数 不明
https://www.bank-daiwa.co.jp/about/disclosure/financial/pdf/financial_statements_fy2025_q1.pdf
ソニー銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
https://sonybank.jp/corporate/pdf/financialresults/SB-FY2025-1Q.pdf経常収益 303億6,100万円(+ 6.4%)

経常利益 29億8,200万円(−51.3%)

最終利益 19億0,800万円(−54.2%)

預かり残高 4兆6,922 7,297億円(+0.8%)

累計口座数 不明
預かり増加金額 +375億円
口座増加数 不明
一口座あたりの預かり残高 不明
従業員数 不明じぶん銀行 2025年3月期 第4四半期通期決算(2024/4/1〜2025/03/31)
https://www.jibunbank.co.jp/corporate/financial_information/pdf/statement_20250801.pdf
経常収益 282億0,600万円(+18.0%)

経常利益 22億3,100万円(−62.3%)

最終利益 14億9,700万円(−63.4%)

預かり残高 4兆8,074億円(+4.7%)
累計口座数 688万5,000口座(+2.3%)
預かり増加金額 +2,172円

口座増加数 +14万8,000口座

一口座あたりの預かり残高 69万8,253円
従業員数 不明
大和ネクスト銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
経常収益 256億1,500万円(− 1.1%)

経常利益 43億5,500万円(+53.8%)

最終利益 30億2,700万円(+48.7%)

預かり残高 4兆3,365億円(+0.6%)

累計口座数 190万2,000口座(+0.4%)

預かり増加金額 +269億円

口座増加数 +8,000口座

一口座あたりの預かり残高 227万9,968円
従業員数 100名(+4人)
PayPay銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
https://www.paypay-bank.co.jp/company/financial/2026-quarter1.pdf
経常収益 202億2,700万円(+16.9%)

経常利益 22億5,300万円(−29.3%)

最終利益 13億9,600万円(−23.6%)

預かり残高 2兆1,138億円(+10.5%)

累計口座数 919万0,000口座(+2.7%)

預かり増加金額 +2,016億円

口座増加数 +25万0,000口座

一口座あたりの預かり残高 23万0,016円
従業員数 780名(+28人)
※業績は前年同期比、つまり1年前との比較です。
※口座数や預かりの増減は2025月3末の3ヶ月前との比較です。
※従業員数の増減は前年同期との比較です。
※社名が変わったのでジャパンネット銀行はPayPayに変更しました。ネット銀行の第1四半期(通期)決算が出そろったので各行の業績比較をまとめました

比較の注意点ですが、預金残高をはっきりと明記しているネット銀行もあれば
預金残高ではなく預金以外の金額も含んだ預かり残高しか記載してないとこもあります。
※預金残高が明記してあるネット銀行はできるだけ「預金残高」で比較しています。
※預金残高は外貨預金と明記してあるものは比較対象から除外してあります。
※預金以外の金融商品を多く扱ってると預金以外の残高が多いネット銀行もあります。
経常収益(=売上高)および経常利益、最終利益を見ても楽天銀行がぶっちぎりです

経常利益が堅調なのはまあいいとして、経常収益(=売上高)がここまで飛び抜けて伸びていると他のネット銀行は追いつけなくなるでそう(´・ω・`)
さて、これまでは日銀が金利すると銀行がつられて儲かるみたいな論調が強かったんですが
ネット銀行に関していえば利上げがむしろマイナスになりうる可能性が顕著なようです

今までは低金利だったからこそ住宅ローン事業で派手に儲けることができたのに

金利が上がりすぎるとむしろ住宅ローンのシェアをメガバンに奪われるようです(((( ;゚д゚)))
直近の2〜3年でいうと住宅ローン事業に全力で資源をぶち込んできたauじぶん銀行、イオン銀行、ソニー銀行は利上げが向かい風に作用して決算がボコボコなようです

自分で知ってる限りでもauじぶん銀行や特にソニー銀行は住宅ローン事業に熱心だったので、このへんのネット銀行はかなり派手にやられている印象を受けますΣ(゚д゚;)
ちなみに今回だけはイオン銀行の決算も参考として比較対象に上げてみますφ(.. )
たしかに一見すると第1四半期決算は住宅ローン事業の影響を受けてるのかな
と感じますが
と感じますが第2四半期の決算を見るとあっさりとマイナス分を取り返してるようにも見えます

たかが3ヶ月の違いでここまで数字が大きくぶれると、イオン銀行は本当に住宅ローン事業のマイナス影響を大きく受けたのかどうか自体が怪しく感じられてしまいます

影響があったのかもしれないし、それほどなかったのかもしれないって程度でそ

本当に利上げにより住宅ローン事業に影響があったのかはもう少し長い期間を見ながら
各ネット銀行を比較してみないと実際のところはわからないとしか言えません(´・ω・`)
イオン銀行 2026年3月期 第1四半期通期決算(2025/4/1〜2025/06/30)
https://www.aeonbank.co.jp/company/disclosure/account/2025/経常収益 554億1,000万円(+16.9%)

経常利益 15億0,100万円(−57.6%)

最終利益 11億5,800万円(−48.3%)

イオン銀行 2026年3月期 第2四半期通期決算(2025/4/1〜2025/09/30)
https://www.aeonbank.co.jp/company/disclosure/account/2025/経常収益 1,195億5,700万円(+41.9%)

経常利益 71億1,700万円(− 9.2%)

最終利益 51億8,500万円(− 0.2%)

イオン銀行は前年度にむちゃくちゃ好決算で経常利益と最終利益が爆増してたので

そう考えると住宅ローン事業のマイナス影響はあったのかもしれませんねφ(.. )
ただかなり大きく取り返してるので普通に決算いいんじゃない
っていう気もします
っていう気もします
住信SBIネット銀行は住宅ローン事業だけでなくBaaS事業に全力投球してるのもあって
第1四半期決算についてはそれなりの数字に着地してるように感じられます

なお、住信SBIネット銀行は非上場になったので今までのように短期の業績アップは求められないため、おそらくBaaS事業への徹底的な先行投資を開始すると思います

どうなるかと言うと、住信SBIネット銀行の決算は売上高がどんどん先行して増えて
経常利益はあまり伸びないという決算がしばらく続くと思われますΣ(・ω・ノ)ノ
経常利益はあまり伸びないという決算がしばらく続くと思われますΣ(・ω・ノ)ノ楽天銀行はそもそも住宅ローン事業に始めからまともに力を入れてこなかったこともあり
利上げに伴う住宅ローン事業のマイナス影響はほとんどなかったように見えます

大和ネクスト銀行はそもそも住宅ローン事業なんてやってないし、トレーディング事業で稼いでるので利上げの影響をむしろプラスに受けて業績が大幅改善
してました
してました
むしろ利上げが続けば今後も暫く追い風参考で業績を大きく伸ばしそうですにょ(σ´∀`)σ
2025年08月21日
ネット銀行 2025年3月期4Q(2024年4月〜2025年3月) 通期業績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-08-21.html
ネット銀行 2025年3月期4Q(2024年4月〜2025年3月) 通期業績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-08-21.html
2025年07月03日
ネット銀行 2025年3月期3Q(2024年4月〜2024年12月) 第3四半期績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-07-03.html
ネット銀行 2025年3月期3Q(2024年4月〜2024年12月) 第3四半期績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-07-03.html
2025年05月01日
ネット銀行 2025年3月期2Q(2024年4月〜2024年9月) 第2四半期績比較
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ネット銀行 2025年3月期2Q(2024年4月〜2024年9月) 第2四半期績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-05-01.html
2025年02月08日
ネット銀行 2025年3月期1Q(2024年4月〜2024年6月) 第1四半期績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2025-02-08.html
ネット銀行 2025年3月期1Q(2024年4月〜2024年6月) 第1四半期績比較
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2024年11月12日
楽天銀、今期純利益計画を462億円に増額−金利収益拡大など寄与
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2024-11-12.html
楽天銀、今期純利益計画を462億円に増額−金利収益拡大など寄与
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2024年06月23日
ネット銀行 2024年3月期4Q(2023年4月〜2024年3月) 通期業績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2024-06-23.html
ネット銀行 2024年3月期4Q(2023年4月〜2024年3月) 通期業績比較
https://ss2286234570.livedoor.blog/archives/2024-06-23.html








