yogurting ヨーグルティング

2014年11月19日

GMOクリック証券、米国株・中国株CFDに参入

2014年12月1日より、当社CFD取扱銘柄に米国株式市場上場の個別株52銘柄、中国株式市場上場の個別株20銘柄を新たに追加いたします。これにより、AppleやGoogle、Amazon、Facebook、スターバックスなど身近な企業の銘柄や、世界第2位の経済大国である中国の有名企業の銘柄も取引ができるようになります。
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手数料が0円
GMOクリック証券のCFD取引では、取引手数料はいただきません。
売りからの取引が可能
現物取引とは異なり、外国株CFD取引では空売り注文が可能なため、株価の下落局面からでも利益を狙えます。
レバレッジ最大5倍
レバレッジ(最大5倍)を効かせた取引が可能であるため、少額からの取引が可能です。


数日前、日経でクリック証券が米国株CFDをはじめるというニュースが載ってました。
てっきり米国株だけかと思ってたら中国株のCFDも同時にやるようですΣ(・ω・ノ)ノ
まあ個人的には中国株のCFDなんて何の興味もないですにょ(σ´∀`)σ
中国株は情報開示もいい加減だし、市場自体のかんりもけっこう適当なんで触りたくないおね
こんな市場の銘柄にレバレッジ掛けて取引とかまじで勘弁してくれってとこでそ。

最近はマネックス、楽天証券あたりが米国株の取引に力を入れています
でも、買いしかできない現物取引なんて正直いってかなりつまらんでそう。
なんつーか収益の機会をあんまりイメージできないんだおね
米国株の面白くないところはレバレッジが効いてないことと売りから入れないこと。
どうせ米国株CFDもスプレッドでかなり抜かれそうな嫌な気がしますが、
レバレッジが5倍なのと、売りから入れるってところだけはまあ多少は評価に値するでそ

とはいっても米国株の情報は国内だとどうしても入手しにくいし、入手までに時間もかかります。
そんな不利な状況でわざわざレバレッジ聞かせて取引するのはちょっとリスクが高いおね
CFDをもしやるなら日経225先物くらいで十分じゃないかと思います。
手数料が0円とかあるけど結局はスプレッドでコスト掛かるから低コストではありません
CFDの唯一いいところは日経225先物より取引時間が長いこと。
平日の明け方も取引できるし、なにより日本市場が閉まっている祝祭日でも
CFDは取引できるのでこの点だけはまあ評価できるかなってところでそφ(.. )

個人的には株の夜間取引や夕場取引なんてどうでもいいし、やる意味もないと思いますが
日経225先物だけは深夜・明け方・祝祭日もすべてやってほしいです
これ絶対に需要あるはずなんで、なんでやらないのかさっぱり理解できません(´・ω・`)
株なんてボラティリティ低いから動かない夜間や明け方にやってもあんまり意味ないおね。
やるんならダウや為替に激しく連動してくれる日経225先物TOPIX先物でそ
この取引時間だけはなんとか延ばしてくれないものかといつも思います


ss2286234570 at 20:19│Comments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 新サービス | CFD

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